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断定的
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名古屋事業場および千葉工場におけるISO9001:2015認証の再認証登録
実施名古屋事業場:2023年3月24日(登録済み)、千葉工場:2023年2月17日(登録済み)
今後再発防止策および品質管理システム(QMS)の適切な運用を継続し、コンプライアンス意識のさらなる強化と社会からの信頼回復に取り組む
数量・規模対象拠点2拠点(名古屋事業場、千葉工場)
理由
ULの認証登録における不適正な対応に関連して2022年7月12日付で認証を取り消されたため。再発防止策および品質管理システム(QMS)の適切な運用を進めた。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 名古屋事業場および千葉工場におけるISO9001:2015認証の再認証登録 |
| 実施日 | 名古屋事業場:2023年3月24日(登録済み)、千葉工場:2023年2月17日(登録済み) |
| 数量・規模 | 対象拠点2拠点(名古屋事業場、千葉工場) |
| 理由 | ULの認証登録における不適正な対応に関連して2022年7月12日付で認証を取り消されたため。再発防止策および品質管理システム(QMS)の適切な運用を進めた。 |
| 関連する過去の開示 | 2022年1月31日付のUL認証登録における不適正な対応に関する開示、2022年10月28日付の名古屋事業場における一部品種の一時停止解除 |
| 今後の予定 | 再発防止策および品質管理システム(QMS)の適切な運用を継続し、コンプライアンス意識のさらなる強化と社会からの信頼回復に取り組む |
この書類が述べていない項目(6件)
決定機関決定日対象期間金額業績への影響根拠となる規則
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。UL認証登録における不適正な対応に関連して取り消されていた認証について、再発防止策と品質管理システム(QMS)の適切な運用を進めたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。