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開示3402東レ素材・化学

品質マネジメントシステムに関する国際規格ISO9001認証の再認証取得について

東レの名古屋事業場と千葉工場で取り消されていたISO9001:2015認証が、再登録された。これにより、ISO9001認証の再認証取得に向けた取り組みが完了した。

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決めたことと、その中身

名古屋事業場および千葉工場におけるISO9001:2015認証の再認証登録

実施名古屋事業場:2023年3月24日(登録済み)、千葉工場:2023年2月17日(登録済み)
今後再発防止策および品質管理システム(QMS)の適切な運用を継続し、コンプライアンス意識のさらなる強化と社会からの信頼回復に取り組む
数量・規模対象拠点2拠点(名古屋事業場、千葉工場)
理由

ULの認証登録における不適正な対応に関連して2022年7月12日付で認証を取り消されたため。再発防止策および品質管理システム(QMS)の適切な運用を進めた。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項名古屋事業場および千葉工場におけるISO9001:2015認証の再認証登録
実施日名古屋事業場:2023年3月24日(登録済み)、千葉工場:2023年2月17日(登録済み)
数量・規模対象拠点2拠点(名古屋事業場、千葉工場)
理由ULの認証登録における不適正な対応に関連して2022年7月12日付で認証を取り消されたため。再発防止策および品質管理システム(QMS)の適切な運用を進めた。
関連する過去の開示2022年1月31日付のUL認証登録における不適正な対応に関する開示、2022年10月28日付の名古屋事業場における一部品種の一時停止解除
今後の予定再発防止策および品質管理システム(QMS)の適切な運用を継続し、コンプライアンス意識のさらなる強化と社会からの信頼回復に取り組む
この書類が述べていない項目(6件)
決定機関決定日対象期間金額業績への影響根拠となる規則

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

UL認証登録における不適正な対応に関連して取り消されていた認証について、再発防止策と品質管理システム(QMS)の適切な運用を進めたため。

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