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業績予想の修正3402東レ素材・化学

2022年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結)

2022年3月期の通期連結業績予想を見直し、売上収益を2兆2,200億円、親会社の所有者に帰属する当期利益を930億円とした。事業利益の予想は1,300億円で据え置いている。

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修正された予想

2022年3月期・通期
売上高—→2,220,000百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→93,000百万円
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1株当たり当期純利益—→58.1円 銭
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修正の理由

第2四半期累計期間の業績動向並びに、昨今の経済情勢等に鑑みて変更。10月以降の為替レートは110円/ドルを想定している。

特別損失の内容と金額

減損損失279百万円、固定資産処分損1,395百万円

前期実績2021年3月期第2四半期(累計):売上収益856,069百万円、事業利益34,096百万円、営業利益5,503百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益4,466百万円、基本的1株当たり四半期利益2.79円
配当予想の修正修正なし(直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 2,220,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 93,000百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 58.10円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前期実績2021年3月期第2四半期(累計):売上収益856,069百万円、事業利益34,096百万円、営業利益5,503百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益4,466百万円、基本的1株当たり四半期利益2.79円
修正の理由第2四半期累計期間の業績動向並びに、昨今の経済情勢等に鑑みて変更。10月以降の為替レートは110円/ドルを想定している。
特別損失の内容と金額減損損失279百万円、固定資産処分損1,395百万円
配当予想の修正修正なし(直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
営業利益経常利益前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計期間の業績動向と、昨今の経済情勢などを踏まえて変更した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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