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帝人(3401)・施策前進

自動車部材向け加飾フィルムの事業化検討

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q32017: 220172018: 22018
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金属調加飾フィルム事業の重点投入と収益拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「フィルム分野では、独自のポリマー改質技術と製膜技術を駆使することにより耐ガソリン性と成形性を両立した、植物由来のバイオポリカーボネート樹脂「PLANEXT」製のフィルムを開発しました。このフィルムは、クロムメッキに代わる意匠性の付与が可能であり、スマートエントリーシステム用のドアハンドルに採用されました。」

    自動車部材の塗装・メッキ代替を想定した加飾フィルムについて、PLANEXT製フィルムがスマートエントリーシステム用ドアハンドルに採用された。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「フィルム分野では、既に有している易成型フィルム技術の応用の一環として、成型体への加飾技術を更に高め、特に自動車部材のマルチマテリアル化を見据えて、塗装を代替し得る加飾フィルムの開発を継続しています。」

    自動車部材の塗装代替を想定した加飾フィルムの開発を継続している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「フィルム分野では、既に有している易成型フィルム技術の応用の一環として、成型体への加飾技術を更に高め、特に自動車部材のマルチマテリアル化を見据えて、塗装を代替し得る加飾フィルムの開発を継続しています。」

    自動車部材の塗装代替を想定した加飾フィルムの開発を継続している。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「フィルム分野では、既に有している易成型フィルム技術の応用の一環として、従来取り組んできた成型体への加飾技術を更に高め、特に自動車部材がマルチマテリアル化するトレンドの中での塗装を代替し得る加飾フィルムとしての検討、展開に着手しました。」

    易成型フィルムと加飾技術を組み合わせ、自動車部材の塗装代替を想定した加飾フィルムの検討・展開に着手した。
一緒に動いた変遷

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報道
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