FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2023-Q2。
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「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、主要通貨に対する円安の進行に加え、現預金の増加や原燃料価格高騰による棚卸資産の増加等により、前期末対比975億円増加の13,051億円となりました。 負債は、主要通貨に対する円安の進行に加え、借入金の増加等により、前期末対比795億円増加の8,222億円となりました。 純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上や、主要通貨に対する円安の進行による為替換算調整勘定の増加等により、前期末対比180億円増加の4,829億円となりました。 なお、当第2四半期末のBS換算レートは、145円/米ドル、142円/ユーロ、0.98米ドル/ユーロ(前期末122円/米ドル、137円/ユーロ、1.12米ドル/ユーロ)となっています。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。