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帝人(3401)・施策再掲

東邦テナックスの吸収合併による炭素繊維事業統合

FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q2。

3記載
1年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3達成FY20182018: 32018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社であった東邦テナックス㈱は、2018年4月1日付で当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しています。」

    東邦テナックスの吸収合併が2018年4月1日に実施済みであり、第1四半期から連結範囲から除外されたことを確認している。
  2. FY2018達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年11月30日開催の取締役会決議に基づき、当社の連結子会社である東邦テナックス㈱について当社を存続会社とする吸収合併を平成30年4月1日に実施しました。」

    東邦テナックスの吸収合併を平成30年4月1日に実施し、炭素繊維事業の統合を完了した。
  3. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「こうした状況の下、グループ内の情報・技術の共有や、人財の最適配置等によるグループ総合力の発揮を通じて、更なる企業価値の増大を図るため、平成30年4月1日を効力発生日とする吸収合併(簡易吸収合併)により、炭素繊維事業を担う東邦テナックス㈱を当社に吸収合併することとしました。」

    平成29年11月30日に吸収合併契約を締結し、平成30年4月1日を効力発生日として東邦テナックスを帝人に統合する計画を初めて記載した。情報・技術共有、人財の最適配置、炭素繊維事業のグループ総合力発揮を目的としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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