帝人(3401)・事実再掲
IFRS第16号「リース」の適用開始
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「帝人グループのIFRS適用子会社は第1四半期連結会計期間の期首から、IFRS第16号「リース」を適用しています。これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産およびリース債務を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース債務に係る支払利息を計上しています。」
IFRS第16号の適用と、使用権資産・リース債務の認識を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「帝人グループのIFRS適用子会社は第1四半期連結会計期間の期首から、IFRS第16号「リース」を適用しています。これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産およびリース債務を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース債務に係る支払利息を計上しています。」
IFRS第16号の第1四半期からの適用と、使用権資産・リース債務の認識を第3四半期でも継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「帝人グループのIFRS適用子会社は第1四半期連結会計期間の期首から、IFRS第16号「リース」を適用しています。これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産およびリース債務を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース債務に係る支払利息を計上しています。」
IFRS第16号の第1四半期からの適用と、使用権資産・リース債務の認識を第2四半期でも継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「帝人グループのIFRS適用子会社は当第1四半期連結会計期間の期首から、IFRS第16号「リース」を適用しています。これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産およびリース債務を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース債務に係る支払利息を計上しています。」
IFRS適用子会社が第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号を適用し、原則すべての借手リースについて使用権資産とリース債務を認識した。期首の有形固定資産その他は94億58百万円、流動負債その他は8億47百万円、固定負債その他は86億11百万円増加した。