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帝人(3401)・事実初出

FY2023第2四半期累計のマテリアル・ヘルスケア・繊維・製品・IT等の業績

FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2023-Q2。

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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「◆マテリアル事業領域:堅調な需要を背景とし自動車用途・航空機用途を中心に販売量の増加や為替影響による収益押し上げ効果はあったものの、米欧拠点での労働需給逼迫よる生産性悪化、中国でのロックダウンによる工場稼働率の低下、原燃料価格高騰および物流費増等が利益に影響 売上高は2,326億円と前年同期対比417億円の増収(21.9%増)、営業損失は45億円(前年同期は33億円の営業利益)となりました。 ◆ヘルスケア事業領域:糖尿病治療剤の販売や在宅医療機器のレンタルは堅調。一方で、医薬品「フェブリク」は、6月より後発品が参入し販売量が減少し収益に影響 売上高は787億円と前年同期対比82億円の減収(9.4%減)、営業利益は147億円と前年同期対比95億円の減益(39.4%減)となりました。 ◆繊維・製品事業: 売上高は1,584億円と前年同期対比249億円の増収(18.7%増)、営業利益は53億円と前年同期対比17億円の増益(47.8%増)となりました。 ◆IT事業: 売上高は273億円と前年同期並み、営業利益は35億円と前年同期対比13億円の減益(27.3%減)となりました。 ◆その他(エンジニアリング事業、埋込型医療機器事業、再生医療事業等): 売上高は135億円と前年同期対比13億円の減収(9.0%減)、営業損失は19億円と前年同期対比8億円の損失の増加となりました。」

    マテリアルは売上高2,326億円・営業損失45億円、ヘルスケアは売上高787億円・営業利益147億円、繊維・製品は売上高1,584億円・営業利益53億円、ITは売上高273億円・営業利益35億円、その他は売上高135億円・営業損失19億円となった。
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