帝人(3401)・リスク再掲
自動車関連部材の顧客認証遅延
FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自動車関連部材の顧客認証遅延1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
自動車関連部材の顧客認証遅延リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
自動車関連部材の顧客認証遅延リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
自動車関連部材の顧客認証遅延リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
自動車関連部材の顧客認証遅延リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「産業資材分野では、災害対策へのニーズの高まりから防災・インフラ関連の販売が伸長するとともに、ヘルスケア用品や高機能綿関連が好調な一方、自動車関連部材における顧客認証の一部遅延や原燃料価格上昇の影響を受けました。」
自動車関連部材について、顧客認証の一部遅延が実際の事業影響として初めて独立したテーマとして表れている。