帝人(3401)・施策前進
スーパーエンプラPPS樹脂の量産体制整備
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PPS樹脂の合弁量産体制整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「また、自動車・エレクトロニクス分野における部品の軽量化や耐熱性の向上等の顧客ニーズに幅広いソリューションを提供するため、SK Chemicals Co., Ltd.との合弁会社で生産するPPS樹脂と、帝人グループの高機能素材群を組み合わせた特殊コンパウンドを開発し本格的な展開を開始しました。」
INITZでのPPS樹脂と高機能素材を組み合わせた特殊コンパウンドについて、本格的な展開を開始した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「韓国SKケミカル社との合弁会社INITZ Co., Ltd.にて量産体制を確立中のスーパーエンプラPPS(ポリフェニレンサルファイド)樹脂については、自動車・電気電子用途を中心に、帝人の独自技術を活かした特徴あるコンパウンド製品の開発を行っています。」
INITZ社でのPPS樹脂量産体制確立と、自動車・電気電子用途向けコンパウンド製品開発を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「韓国SKケミカル社との合弁会社INITZ Co., Ltd.にて量産体制の確立に注力しているスーパーエンプラPPS(ポリフェニレンサルファイド)樹脂については、自動車・電気電子用途を中心に、独自技術を活かした特徴あるコンパウンド製品の開発を行っています。」
INITZ社でのPPS樹脂量産体制確立、自動車・電気電子用途向けコンパウンド製品開発を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「韓国SKケミカル社との合弁会社INITZ Co., Ltd.にて量産予定のスーパーエンプラPPS(ポリフェニレンサルファイド)樹脂については、自動車・電気電子用途を中心に、特徴あるコンパウンド製品の開発及び生産体制の整備を行っています。」
SKケミカル社との合弁会社でPPS樹脂を量産する計画に基づき、自動車・電気電子用途向け製品開発と生産体制整備を進めている。