プログレス・テクノロジーズ グループ(339A)・事実再掲
ソリューション・デジタルツイン・エンジニアリングの3事業形態
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルソリューション事業に集中した単一セグメント構成2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループがお客様に提供する事業形態別には、ソリューション事業、デジタルツイン事業及びエンジニアリング事業があります。」
3つの事業形態による開示と事業運営を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、サービス形態別(以下、「事業形態別」という。)には、設計開発プロセスのデジタル化や各種課題解決を一気通貫でサービス提供する「ソリューション事業」、最先端のデジタル技術を用いてお客様の課題解決を行う「デジタルツイン事業」、設計開発の領域に特化して開発リソースと技術課題の解決を実現する「エンジニアリング事業」を展開しております。」
3つの事業形態区分を継続して開示している。当中間連結会計期間の売上収益は、ソリューション事業1,625百万円、デジタルツイン事業93百万円、エンジニアリング事業1,254百万円。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループがお客様に提供するサービス形態別(以下、「事業形態別」という)には「ソリューション事業」「デジタルツイン事業」「エンジニアリング事業」の3つに区分されております。」
報告セグメントは単一のデジタルソリューション事業だが、サービス形態別に3事業を開示している。2025年2月期売上収益はそれぞれ2,989百万円、160百万円、2,499百万円。