プログレス・テクノロジーズ グループ(339A)・施策再掲
人的資本投資と持続可能な社会への貢献
FY2025に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-15。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保398社が書いているテーマ・逆風3社・追い風408社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの411件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「集合研修の実施やオンラインツールの提供、実際の設計開発現場におけるOJTなど体系的な人材育成プログラムを実施しています。また、エンジニアのメンタルケアや業務に集中できる環境づくりを目的としたセクレタリー制度や専門性ごとに細分化されたキャリアパスなど、働きやすい・定着しやすい環境の構築を推進しています。」
人的資本投資、人材育成、定着施策を継続している。女性管理職比率等の指標は開示したが、具体的な目標値は引き続き未設定である。 - FY2025初出有価証券報告書
「長期にわたり持続可能な社会への貢献と発展を実現させるためには、製造業の設計プロセス改革を担うことの出来るエンジニアを主とした人的資本投資が重要であると認識しております。」
集合研修、オンラインツール、OJT、セクレタリー制度、専門性別キャリアパスを実施。女性管理職、外国人、障がい者雇用等を推進するが、具体的な構成割合・雇用率の目標値は未設定。