第1四半期の増収増益
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-06-12。直近の記載はFY2027-H1。
- FY2027-H1中間期業績実績の更新有価証券報告書
「当中間会計期間の売上高は22,868,744千円(前年同期比15.4%増)、経常利益は2,538,971千円(同26.8%増)、中間純利益は1,778,286千円(同29.3%増)となり、中間会計期間で売上高及び各利益ともに過去最高となりました。」
中間期の売上高、経常利益、中間純利益が前年同期を上回り、いずれも中間期として過去最高となった。 - 2026-06-12実績引用決算
「第1四半期における売上高及び各利益ともに過去最高となりました。」
第1四半期の売上高・各利益の過去最高実績を引用している。 - FY2026通期業績実績の更新有価証券報告書
「当事業年度の売上高は43,000,813千円(前年同期比24.3%増)、営業利益は4,678,935千円(同26.2%増)、経常利益は4,844,559千円(同26.4%増)、当期純利益は3,688,198千円(同30.2%増)となり、前期に続き通期で売上高、各利益ともに過去最高となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益について、過去最高の実績を更新した。 - FY2026-H1中間期業績実績の更新有価証券報告書
「当中間会計期間の売上高は19,816,101千円(前年同期比26.8%増)、経常利益は2,002,877千円(同26.0%増)、中間純利益は1,375,832千円(同26.7%増)となり、中間会計期間としては、売上高、各利益ともに過去最高になりました。」
中間会計期間の売上高、経常利益、中間純利益が前年同期を上回り、いずれも中間期として過去最高となった。 - FY2025通期業績実績の更新有価証券報告書
「当事業年度の売上高は34,585,110千円(前年同期比30.5%増)、営業利益は3,708,375千円(同79.7%増)、経常利益は3,833,476千円(同79.7%増)となりました。…当期純利益は2,832,750千円(同97.7%増)となり、前事業年度に続き通期で売上高、各利益ともに過去最高となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも過去最高となった。 - FY2025-Q1第1四半期業績実績の更新有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の売上高は7,628,816千円(前年同期比37.5%増)、経常利益は766,557千円(同245.0%増)、四半期純利益は524,128千円(同270.8%増)となり、第1四半期として過去最高となりました。」
第1四半期の売上高、経常利益、四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、第1四半期として過去最高となった。 - FY2024通期業績実績の更新有価証券報告書
「その結果、当事業年度の売上高は26,494,136千円(前年同期比41.9%増)、営業利益は2,063,742千円(同301.4%増)、経常利益は2,132,790千円(同266.1%増)となりました。…当期純利益は1,432,628千円(同246.2%増)となり、通期で売上高、各利益ともに過去最高となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも過去最高となった実績を更新した。 - FY2024-Q3第3四半期累計業績実績の更新有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間の売上高は18,686,940千円(前年同期比42.5%増)、経常利益1,389,685千円(前年同期比279.7%増)となり、四半期純利益は926,769千円(前年同期比181.0%増)と第3四半期累計期間としては、売上高、各利益ともに過去最高になりました。」
第3四半期累計期間の売上高、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、いずれも同期間として過去最高となった。 - FY2024-Q2第2四半期累計業績実績の更新有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の売上高は11,617,829千円(前年同期比45.3%増)、経常利益493,894千円(前年同期は27,812千円の経常利益)となり、四半期純利益は312,891千円(前年同期比238.0%増)と第2四半期累計期間としては、売上高、各利益ともに過去最高になりました。」
第2四半期累計期間の売上高、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、いずれも同期間として過去最高となった。月商も5月に創業以来初の20億円、7月に単月過去最高を記録した。 - FY2024-Q1第1四半期業績実績の更新有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間の売上高は5,548,967千円(前年同期比57.1%増)、経常利益222,197千円(前年同期は150,381千円の経常損失)となり、四半期純利益は141,352千円(前年同期は94,796千円の四半期純損失)となりました。」
第1四半期の売上高は前年同期比57.1%増となり、経常損益・純損益とも前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2023通期業績実績の更新有価証券報告書
「その結果、当事業年度の売上高は18,676,671千円(前年同期比23.5%増)、営業利益は514,110千円(前年同期比71.6%増)、経常利益は582,520千円(前年同期比69.0%増)となりました。」
通期売上高、営業利益、経常利益および当期純利益の実績を更新し、売上高と当期純利益は過去最高となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間の売上高は13,113,860千円(前年同期は10,860,408千円)、経常利益は365,981千円(前年同期は144,073千円)となりました。また、特別利益において、同感染症拡大防止に伴う休業協力金等の助成金の収入を131,403千円計上したことなどにより、四半期純利益は329,789千円(前年同期は306,537千円)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。売上高13,113,860千円、経常利益365,981千円、四半期純利益329,789千円となった。 - FY2023-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の売上高は同感染症拡大防止に伴う営業自粛の影響はありましたが、7,997,325千円(前年同期は7,204,805千円)、経常利益は各種コスト上昇の影響が大きく27,812千円(前年同期は101,484千円)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が前年同期比で増加した一方、経常利益と四半期純利益は減少した。売上高は7,997,325千円、経常利益は27,812千円、四半期純利益は92,581千円となった。 - FY2023-Q1第1四半期業績実績の更新有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間の売上高は同感染症拡大防止に伴う営業自粛や休業の影響を受け3,532,469千円(前年同期は3,518,661千円)、経常損失150,381千円(前年同期は37,875千円の経常利益)となりました。」
第1四半期の売上高は3,532,469千円となった一方、経常損益は前年同期の利益から150,381千円の損失へ転じた。四半期純損失は94,796千円となった。 - FY2022通期業績実績の更新有価証券報告書
「当事業年度の売上高は同感染症拡大防止に伴う営業自粛や休業の影響を受け15,122,330千円(前年同期比6.0%増)、営業利益は299,639千円(前年同期比7.2%減)、経常利益は344,674千円(前年同期比7.9%減)となりました。」
通期売上高は15,122,330千円へ増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。当期純利益は386,275千円で前年同期比172.2%増となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計業績実績の更新有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間の売上高は同感染症拡大防止に伴う営業自粛や休業の影響を受け10,860,408千円(前年同期比3.6%増)、経常利益144,073千円(前年同期比43.3%減)となりました。また、特別利益において、同感染症拡大防止に伴う休業協力金等の助成金の収入を274,903千円計上したことなどにより、四半期純利益は306,537千円(前年同期比143.8%増)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が3.6%増となった一方、経常利益は43.3%減少した。助成金収入等により四半期純利益は143.8%増となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間の売上高は同感染症拡大防止に伴う営業自粛や休業はありましたが、7,204,805千円(前年同期比8.4%増)、経常利益101,484千円(前年同期は4,620千円の経常損失)となりました。また、特別利益において、同感染症拡大防止に伴う休業協力金等の助成金の収入を183,720千円計上したことなどにより、四半期純利益は198,016千円(前年同期は28,760千円の四半期純損失)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が8.4%増加し、経常利益・四半期純利益とも前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2022-Q1新たな四半期実績有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間の売上高は同感染症拡大防止に伴う営業自粛や休業の影響を受け3,518,661千円(前年同期比9.7%増)、経常利益37,875千円(前年同期は101,854千円の経常損失)となりました。また、特別利益において、同感染症拡大防止に伴う休業協力金等の助成金の収入を107,220千円計上したことなどにより、四半期純利益は108,704千円(前年同期は87,210千円の四半期純損失)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比9.7%増、経常損益・純損益とも前年同期の損失から利益へ転じた。休業協力金等の助成金収入107,220千円も計上している。 - FY2021通期業績実績の更新有価証券報告書
「当事業年度の売上高は14,265,342千円(前年同期比1.1%増)、営業利益は322,728千円(前年同期比47.2%減)、経常利益は374,109千円(前年同期比43.5%減)となりました。また、特別損失において、6店舗の減損処理を行ったことなどから固定資産除却損及び減損損失などを140,444千円計上したことにより、当期純利益は141,930千円(前年同期比48.8%減)となりました。」
通期売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は減少した。新型コロナウイルス感染症の影響と6店舗の減損処理等による特別損失が記載されている。 - FY2021-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間の売上高は新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う営業自粛や休業の影響を受け10,479,529千円(前年同期比2.0%増)、経常利益254,122千円(前年同期比40.7%減)となり、四半期純利益は125,723千円(前年同期比43.6%減)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比2.0%増となった一方、経常利益は40.7%減、四半期純利益は43.6%減となった。営業自粛・休業の影響も明記されている。 - FY2021-Q2新たな四半期実績有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間の売上高は新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う営業自粛や休業の影響を受け6,648,682千円(前年同期比0.1%増)、経常損失4,620千円(前年同期は177,783千円の経常利益)となり、四半期純損失は28,760千円(前年同期は92,910千円の四半期純利益)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が前年同期比0.1%増にとどまる一方、経常損益・純損益とも前年同期の黒字から損失へ転じた。 - FY2021-Q1新たな四半期実績有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間の売上高は新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う営業自粛や休業が大きく影響し3,206,684千円(前年同期比1.2%減)、経常損失101,854千円(前年同期は73,048千円の経常利益)となり、四半期純損失は87,210千円(前年同期は38,125千円の四半期純利益)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比1.2%減少し、経常損益・純損益とも前年同期の黒字から損失へ転じた。 - FY2020-Q3新たな四半期実績有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の売上高は10,278,369千円(前年同期比9.1%増)、経常利益428,281千円(前年同期比24.8%増)となり、四半期純利益は222,750千円(前年同期比85.0%増)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。 - FY2020-Q2新たな四半期実績有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の売上高は6,643,352千円(前年同期比8.9%増)、経常利益177,783千円(前年同期比28.1%増)となり、四半期純利益は92,910千円(前年同期比92.4%増)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。 - FY2020-Q1新たな四半期実績有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,246,516千円(前年同期比7.0%増)、経常利益73,048千円(前年同期比1.6%増)となり、四半期純利益は38,125千円(前年同期比0.9%減)となりました。」
第1四半期は売上高と経常利益が前年同期比で増加した一方、四半期純利益は0.9%減少した。 - FY2019通期実績の更新有価証券報告書
「その結果、当事業年度の売上高は12,827,002千円(前年同期比5.7%増)、営業利益は406,553千円(前年同期比42.5%増)、経常利益は437,640千円(前年同期比45.1%増)となりました。また、特別損失において、8店舗の減損処理を行ったことなどから固定資産除却損及び減損損失を272,093千円計上したことにより、当期純利益は32,855千円(前年は15,887千円の当期純損失)となりました。」
通期売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加し、当期純利益は前年の損失から利益に転じた。一方、8店舗の減損処理等により特別損失を計上している。 - FY2019-Q3新たな四半期実績有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間の売上高は9,417,927千円(前年同期比6.4%増)、経常利益343,249千円(前年同期比280.7%増)となり、四半期純利益は120,425千円(前年同期は10,214千円の四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比6.4%増、経常利益が280.7%増となり、四半期純利益も前年同期の損失から利益に転じた。 - FY2019-Q2新たな四半期実績有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間の売上高は6,100,525千円(前年同期比5.6%増)、経常利益138,735千円(前年同期は3,711千円の経常損失)となり、四半期純利益は48,301千円(前年同期は39,241千円の四半期純損失)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が前年同期比5.6%増加し、経常損益・純損益ともに前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2019-Q1新たな四半期実績有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の売上高は3,034,849千円(前年同期比6.0%増)、経常利益71,895千円(前年同期は2,469千円の経常損失)となり、四半期純利益は38,455千円(前年同期は9,337千円の四半期純損失)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比6.0%増加し、経常損益・純損益ともに前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2018通期実績有価証券報告書
「当事業年度の売上高は12,134,238千円(前年同期比9.2%増)、営業利益は285,204千円(前年同期比33.6%減)、経常利益は301,515千円(前年同期比33.9%減)となりました。」
通期売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、減損等の計上により当期純損失15,887千円となった。 - FY2018-Q3新たな四半期実績有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間の売上高は8,851,657千円(前年同期比9.5%増)、経常利益90,174千円(前年同期比69.0%減)となり、四半期純損失は10,214千円(前年同期は153,158千円の四半期純利益)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比で増加した一方、経常利益が大幅に減少し、四半期純損失を計上した。 - FY2018-Q2新たな四半期実績有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,775,034千円(前年同期比9.6%増)、経常損失3,711千円(前年同期は178,135千円の経常利益)となり、四半期純損失は39,241千円(前年同期は95,001千円の四半期純利益)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が前年同期比で増加した一方、経常損益と純損益は前年同期の黒字から損失に転じた。 - FY2018-Q1新たな四半期実績有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,863,205千円(前年同期比10.2%増)、経常損失2,469千円(前年同期は109,584千円の経常利益)となり、四半期純損失は9,337千円(前年同期は69,903千円の四半期純利益)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比で増加した一方、経常損益と純損益は前年同期の黒字から損失に転じた。 - FY2017通期実績有価証券報告書
「その結果、当事業年度の売上高は11,110,958千円(前年同期比10.4%増)、営業利益は429,461千円(前年同期比15.9%減)、経常利益は455,806千円(前年同期比15.6%減)となりました。また、特別損失において、11店舗の減損処理を行ったことなどから固定資産除却損・減損損失など155,622千円を計上したことにより、当期純利益は129,532千円(前年同期比50.2%減)となりました。」
通期では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益が減少し、11店舗の減損処理を含む特別損失を計上した。 - FY2017-Q3新たな四半期実績有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間の売上高は8,080,593千円(前年同期比10.8%増)、経常利益は291,047千円(前年同期比21.5%減)となり、四半期純利益は153,158千円(前年同期比29.4%減)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比で増加した一方、経常利益と四半期純利益は減少した実績を示している。 - FY2017-Q2新たな四半期実績有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,270,683千円(前年同期比12.6%増)、経常利益は178,135千円(前年同期比9.6%増)となり、四半期純利益は95,001千円(前年同期比2.4%増)となりました。」
第2四半期累計期間について、売上高・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加した実績を示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,598,235千円(前年同期比12.9%増)、経常利益は109,584千円(前年同期比17.9%増)となり、四半期純利益は、69,903千円(前年同期比33.3%増)となりました。」
第1四半期の売上高、経常利益、純利益の前年同期比実績を示している。