丸千代山岡家(3399)・方針再掲
社外監査役による経営監視
FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-04-03。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制228社が書いているテーマ・逆風0社・追い風227社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名であります。」
社外取締役4名の体制を継続し、監査等委員3名全員を社外取締役としている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名であります。」
社外取締役4名の体制を明示し、うち監査等委員3名全員を社外取締役としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「監査等委員には現在3名を選任しており、3名全員が社外取締役であります。」
監査等委員3名全員を社外取締役とする外部監視体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査等委員には現在3名を選任しており、3名全員が社外取締役であります。」
監査等委員会設置会社のもと、3名全員を社外取締役とする外部監視体制を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社は、平成30年4月26日開催の定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、当社は同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
社外監査役による監視体制から、3名全員が社外取締役である監査等委員会による監視体制へ移行した。 - FY2017初出有価証券報告書
「監査役には現在常勤監査役1名、非常勤監査役2名の計3名を選任しており、3名全員が社外監査役であります。」
3名全員を社外監査役とする体制により、外部からの客観的・中立的な経営監視を行う方針を記載している。