売上収益の高成長維持と利益減少
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。60社中16社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに29社。
- FY2026通期で過去最高売上・事業利益、営業利益・最終利益も増益有価証券報告書
「これらの結果、売上収益は2,787億15百万円(前期比3.9%増)と過去最高となり、丸亀製麺セグメント及び国内その他セグメントにおいても過去最高を更新しました。事業利益(注1)は214億60百万円(前期比17.9%増)と、売上収益同様に過去最高となり、丸亀製麺セグメント及び海外事業セグメントにおいても過去最高を更新しました。」
通期売上収益は過去最高の2,787億15百万円、事業利益は過去最高の214億60百万円となり、営業利益105億78百万円、親会社帰属当期利益23億11百万円も前期比増益となった。 - 2026-05-15その他発生事実
「2026 年3月期通期の業績については、売上収益は前回発表予想の 2,820 億円から 1.2%減少し、2,787 億 15 百万円、事業利益は 196 億円から 9.5%増加の 214 億 60 百万円であり、いずれも過去最高となりました。」
売上収益は計画を下回った一方、売上収益と事業利益は通期で過去最高となった。減損損失により営業利益および親会社所有者帰属当期利益は計画を下回った。 - FY2026-H1中間期で過去最高売上・事業利益・営業利益・親会社帰属利益有価証券報告書
「これらの結果、売上収益は1,418億9百万円(前年同期比6.0%増)と、中間期として過去最高となり、丸亀製麺セグメント及び国内その他セグメントにおいても過去最高を更新しました。事業利益(注1)は117億74百万円(前年同期比22.8%増)と、売上収益同様に中間期として過去最高となり、丸亀製麺セグメント及び海外事業セグメントにおいても過去最高を更新しました。これらの結果、営業利益(注2)は123億92百万円(前年同期比64.0%増)と中間期として過去最高となり、親会社の所有者に帰属する中間利益も59億68百万円(前年同期比113.3%増)と増益となり、営業利益と同様に過去最高を更新しました。」
売上収益、事業利益、営業利益、親会社所有者帰属中間利益がいずれも中間期として過去最高となった。 - FY2025通期で過去最高売上・事業利益、営業利益・最終利益は減益有価証券報告書
「売上収益は2,682億28百万円(前期比15.6%増)と過去最高となり、本格讃岐うどん専門店の丸亀製麺、国内その他、海外事業の全セグメントで過去最高を記録しました。事業利益(注1)は182億5百万円(前期比27.4%増)と大幅な増益となり、こちらも過去最高となりました。」「これらの結果、営業利益(注2)は86億74百万円(前期比23.8%減)と減益となり、親会社の所有者に帰属する当期利益は18億74百万円(前期比65.7%減)と減益となりました。」
売上収益と事業利益は通期で過去最高となった一方、海外事業の不採算店舗・のれんの減損や一過性費用により営業利益と親会社帰属当期利益は減益となった。 - FY2025-H1中間期で過去最高売上・事業利益、営業利益・親会社帰属利益は減益有価証券報告書
「これらの結果、売上収益は1,337億20百万円(前年同期比18.8%増、計画比2.4%増)と、本格讃岐うどん専門店の丸亀製麺、国内その他、海外事業の全セグメントおよび連結で、中間期で過去最高となりました。」「これらの結果、連結の事業利益は95億84百万円(前年同期比20.7%増、計画比2.9%増)と、中間期として過去最高となりました。」「これらの結果、営業利益(注2)は75億58百万円(前年同期比3.1%減、計画比12.7%減)と減益となり、親会社の所有者に帰属する中間利益も27億99百万円(前年同期比36.7%減、計画比33.7%減)と大幅な減益となりました。」
中間期の売上収益と事業利益は全セグメントおよび連結で過去最高となった一方、海外事業の減損、丸亀製麺の外部委託契約に関する一過性費用などにより、営業利益と親会社帰属中間利益は減益となった。 - FY2024通期で過去最高売上・事業利益、営業利益・最終利益も増益有価証券報告書
「売上収益は2,319億52百万円(前期比23.2%増)と過去最高となり、丸亀製麺、国内その他、海外事業の全セグメントで過去最高を記録しました。」「事業利益(注1)は145億36百万円(前期比108.1%増)と大幅な増益となり、こちらも過去最高となりました。」
売上収益は前期比23.2%増、事業利益は108.1%増となり、営業利益116億47百万円、親会社所有者帰属当期利益56億75百万円も増益となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計で過去最高売上・事業利益、営業利益・最終利益も増益有価証券報告書
「これらの結果、売上収益は1,723億42百万円(前年同期比22.3%増)と、第3四半期連結累計期間で過去最高となりました。国内外で原材料費、人件費、水道光熱費が増加したものの増収で吸収し、事業利益(注1)は118億11百万円(前年同期比89.9%増)と大幅な増益となり、こちらも第3四半期連結累計期間で過去最高となりました。これらの結果、営業利益(注2)は115億63百万円(前年同期比43.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は65億63百万円(前年同期比42.5%増)と大幅な増益となりました。」
第3四半期累計の売上収益と事業利益が過去最高となり、営業利益と親会社所有者帰属四半期利益も前年同期比で増益となった。 - FY2024-Q2第2四半期累計で過去最高売上・事業利益、営業利益・最終利益も増益有価証券報告書
「これらの結果、全セグメントで増収となり、売上収益は1,126億2百万円(前年同期比22.4%増、計画比9.2%増)と、第2四半期連結累計期間で過去最高となりました。国内外で原材料費、人件費、水道光熱費が増加したものの増収で吸収し、事業利益(注1)は80億73百万円(前年同期比70.9%増、計画比74.4%増)と大幅な増益となり、こちらも第2四半期連結累計期間で過去最高となりました。」
第2四半期累計の売上収益と事業利益が過去最高となり、営業利益は79億38百万円、親会社所有者帰属四半期利益は45億98百万円となった。 - FY2024-Q1第1四半期で過去最高売上・事業利益、営業利益減益有価証券報告書
「売上収益は526億64百万円(前年同期比20.2%増)と、四半期連結会計期間で過去最高となりました。」「事業利益(注1)は39億5百万円(前年同期比37.2%増)と大幅な増益となり、こちらも四半期連結会計期間で過去最高となりました。」「その結果、営業利益(注2)は39億17百万円(前年同期比16.5%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は26億47百万円(前年同期比26.9%減)と減益となりました。」
第1四半期の売上収益と事業利益は過去最高となった一方、政府補助金の減少により営業利益と親会社帰属四半期利益は減益となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計で過去最高売上・事業利益微増、営業利益減益有価証券報告書
「これらの結果、売上収益は1,408億66百万円(前年同期比20.5%増)と、第3四半期連結累計期間として過去最高となりました。利益面では、世界的な原材料、人件費、水道光熱費の高騰の影響を受けて、当社グループは原価低減やエネルギー利用の最適化に努めましたが、経費高騰がそれらの効果を上回りました。」「事業利益(注2)は62億21百万円(前年同期比0.1%増)」「営業利益(注3)は80億69百万円(前年同期比44.4%減)」
第3四半期累計の売上収益は過去最高となり、事業利益は前年同期比0.1%増にとどまった一方、原材料・人件費・水道光熱費の高騰や中国事業の整理費用等により営業利益は44.4%減少した。 - FY2023-Q2第2四半期累計で過去最高の売上収益・事業利益、営業利益は減益有価証券報告書
「これらの結果、売上収益は919億70百万円(前年同期比20.0%増、期初計画比6.3%増)と、第2四半期連結累計期間として過去最高となりました。増収に連動して原価、販管費も増加したものの、事業利益(注2)は47億25百万円(前年同期比18.5%増、期初計画比47.6%増)と、大幅な増益となり、こちらも第2四半期連結累計期間として過去最高となりました。」
第2四半期累計の売上収益と事業利益が過去最高となった一方、政府補助金の減少と中国事業の一過性費用により、営業利益は前年同期比21.1%減となった。 - FY2023-Q1第1四半期として過去最高の事業利益・四半期利益有価証券報告書
「営業利益(注2)は46億91百万円(前年同期比1.6%減)とわずかに減少したものの、親会社の所有者に帰属する四半期利益は36億22百万円(前年同期比21.5%増)と増益となりました。これらの結果、第1四半期としては過去最高の事業利益、四半期利益を挙げました。」
営業利益は前年同期比1.6%減となった一方、親会社所有者帰属四半期利益は21.5%増加し、第1四半期として過去最高の事業利益・四半期利益となった。 - FY2022V字回復・過去最高益有価証券報告書
「これらの結果、親会社の所有者に帰属する当期利益は89億79百万円と、前期の親会社の所有者に帰属する当期損失54億56百万円から144億35百万円増加してV字回復し、過去最高を達成しました。」
売上収益は13.8%増、事業利益は損失から54億31百万円の利益へ、営業利益は損失から142億43百万円へ転じた。 - FY2022-Q3増収・黒字転換継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は1,169億22百万円(前年同期比16.0%増)となり、事業利益(注2)は62億15百万円(前年同期は事業損失26億30百万円)、営業利益は145億6百万円(前年同期は営業損失17億27百万円)、税引前四半期利益は139億48百万円(前年同期は税引前四半期損失32億82百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は91億21百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失22億9百万円)となりました。」
売上収益が前年同期比16.0%増となり、事業利益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた状態が続いている。 - FY2022-Q2増収・黒字転換継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は766億42百万円(前年同期比20.7%増)となり、事業利益(注2)は39億88百万円(前年同期は事業損失35億51百万円)、営業利益は82億8百万円(前年同期は営業損失27億7百万円)、税引前四半期利益は77億18百万円(前年同期は税引前四半期損失35億5百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は54億4百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失20億94百万円)となりました。」
売上収益は前年同期比20.7%増となり、事業利益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた状態が続いている。 - FY2022-Q1増収・黒字転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は374億20百万円(前年同期比37.1%増)となり、事業利益(注2)は19億64百万円(前年同期は事業損失41億93百万円)、営業利益は47億69百万円(前年同期は営業損失35億50百万円)、税引前四半期利益は44億91百万円(前年同期は税引前四半期損失39億22百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は29億80百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失26億14百万円)となりました。」
売上収益は前年同期比37.1%増となり、事業利益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2021通期で減収・赤字転換有価証券報告書
「当連結会計年度における業績につきましては、売上収益は1,347億60百万円(前期比13.9%減)となり、事業損失(注2)は38億72百万円(前期は事業利益88億81百万円)、営業損失は73億36百万円(前期は営業利益43億67百万円)、税引前損失は91億19百万円(前期は税引前利益28億37百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は54億56百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期利益19億56百万円)となりました。」
通期売上収益は13.9%減少し、事業利益・営業利益・税引前利益・親会社帰属利益がいずれも損失へ転じた。 - FY2021-Q3減収・赤字継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は1,008億20百万円(前年同期比15.5%減)となり、事業損失(注2)は26億30百万円(前年同期は事業利益82億68百万円)、営業損失は17億27百万円(前年同期は営業利益73億42百万円)、税引前四半期損失は32億82百万円(前年同期は前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期利益38億80百万円)となりました。」
売上収益は前年同期比15.5%減となり、事業損失・営業損失・税引前四半期損失・親会社所有者帰属四半期損失を計上した。減収・赤字状態が続いている。 - FY2021-Q2減収・赤字継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は634億73百万円(前年同期比20.7%減)となり、事業損失(注2)は35億51百万円(前年同期は事業利益58億40百万円)、営業損失は27億7百万円(前年同期は営業利益50億84百万円)、税引前四半期損失は35億5百万円(前年同期は税引前四半期利益41億円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は20億94百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期利益25億69百万円)となりました。」
売上収益は20.7%減少し、事業利益・営業利益・税引前利益・親会社所有者帰属利益はいずれも損失へ転じた状態が続いている。 - FY2021-Q1減収・赤字転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は272億94百万円(前年同期比30.4%減)となり、事業損失(注2)は41億93百万円(前年同期は事業利益24億31百万円)、営業損失は35億50百万円(前年同期は営業利益20億51百万円)、税引前四半期損失は39億22百万円(前年同期は税引前四半期利益13億69百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は26億14百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期利益9億9百万円)となりました。」
新型コロナウイルス感染拡大等の影響により、売上収益は30.4%減少し、事業利益・営業利益・税引前利益・親会社帰属利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2020通期で増収・増益へ転換有価証券報告書
「売上収益は、新型コロナウイルスの影響により37億31百万円の売上収益の減少があったものの、国内での商品施策や販売促進の強化、海外での新規出店等により1,564億78百万円(前期比7.9%増)と引き続き高成長を維持する結果となりました。」
通期では売上収益が7.9%増、事業利益が22.2%増、営業利益が89.7%増、親会社所有者帰属当期利益が633.2%増となり、前年度の減益基調から増収・増益へ転じた。新型コロナウイルスによる売上収益減少も併記している。 - FY2020-Q3増収・事業利益および営業利益増益、最終利益減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は1,192億72百万円(前年同期比9.5%増)と引続き高成長を維持し、事業利益(注2)は82億68百万円(前年同期比25.8%増)、営業利益は73億42百万円(前年同期比24.8%増)、税引前四半期利益は62億3百万円(前年同期比11.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は38億80百万円(前年同期比0.7%減)となりました。」
売上収益、事業利益、営業利益、税引前四半期利益は前年同期を上回った一方、親会社所有者帰属四半期利益は0.7%減となった。 - FY2020-Q2増収・事業利益および営業利益増益、最終利益減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は800億17百万円(前年同期比11.2%増)と引続き高成長を維持し、事業利益(注2)は58億40百万円(前年同期比32.9%増)、営業利益は50億84百万円(前年同期比23.3%増)、税引前四半期利益は41億円(前年同期比0.7%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は25億69百万円(前年同期比12.9%減)となりました。」
売上収益の高成長を維持し、事業利益・営業利益は増益となった一方、税引前四半期利益と親会社帰属四半期利益は減益となった。 - FY2020-Q1増収・事業増益、営業減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は392億12百万円(前年同期比10.8%増)と引続き高成長を維持し、事業利益(注2)は24億31百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は20億51百万円(前年同期比8.4%減)、税引前四半期利益は13億69百万円(前年同期比39.2%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は9億9百万円(前年同期比42.4%減)となりました。」
売上収益の高成長と事業利益の増益を維持した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益は前年同期比で減益となった。 - FY2019-Q3増収・減益継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は1,088億95百万円(前年同期比28.7%増)と引続き高成長を維持し、営業利益は58億83百万円(前年同期比4.0%減)、税引前四半期利益は55億44百万円(前年同期比9.0%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は39億6百万円(前年同期比1.8%減)となりました。」
売上収益の高成長を維持した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期比で減益となった。 - FY2019-Q2増収・減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は719億81百万円(前年同期比28.5%増)と引続き高成長を維持し、営業利益は41億22百万円(前年同期比6.8%減)、税引前四半期利益は41億28百万円(前年同期比6.5%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は29億48百万円(前年同期比1.9%減)となりました。」
売上収益は28.5%増と高成長を維持した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期比で減益となった。 - FY2019-Q1増収・営業増益、親会社帰属利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は353億85百万円(前年同期比30.3%増)と引続き高成長を維持し、営業利益は22億38百万円(前年同期5.8%増)、税引前四半期利益は22億51百万円(前年同期比4.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は15億79百万円(前年同期比2.5%減)となりました。」
売上収益は30.3%増、営業利益は5.8%増、税引前四半期利益は4.1%増となった一方、親会社所有者帰属四半期利益は2.5%減となった。 - FY2018通期で増収・減益有価証券報告書
「当連結会計年度における業績につきましては、売上収益は1,165億4百万円(前期比14.5%増)と引続き高成長を維持し、営業利益は76億35百万円(前期比11.4%減)、税引前利益は71億75百万円(前期比15.2%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は46億65百万円(前期比17.2%減)となりました。」
通期では売上収益の高成長を維持した一方、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益はいずれも減益となった。 - FY2018-Q3増収・減益へ転換有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は846億12百万円(前年同期比10.7%増)と引続き高成長を維持し、営業利益は61億27百万円(前年同期比12.3%減)、税引前四半期利益は60億91百万円(前年同期比12.6%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は39億77百万円(前年同期比15.5%減)となりました。」
売上収益の高成長を維持した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期比で減益となった。 - FY2018-Q2増収増益を継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は560億38百万円(前年同期比11.7%増)と引続き高成長を維持し、営業利益は44億21百万円(前年同期比1.5%増)、税引前四半期利益は44億15百万円(前年同期比13.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は30億6百万円(前年同期比15.5%増)となりました。」
売上収益の高成長を維持し、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益のすべてが前年同期比増益となった。 - FY2018-Q1増収増益を継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は271億61百万円(前年同期比12.3%増)と引続き高成長を維持し、営業利益は21億15百万円(前年同期比8.2%増)、税引前四半期利益は21億63百万円(前年同期比33.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は16億19百万円(前年同期比52.8%増)となりました。」
売上収益の高成長を維持し、営業利益・税引前四半期利益・親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期比増益となった。 - FY2017営業利益減益の一方、税引前利益・当期利益は増益有価証券報告書
「売上収益は1,017億79百万円(前期比6.5%増)と引続き高成長を維持し、営業利益は86億19百万円(前期比1.3%減)、税引前利益は84億66百万円(前期比4.3%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は56億31百万円(前期比8.0%増)となりました。」
売上収益の高成長は続いたが、営業利益は減益となり、税引前利益と親会社帰属当期利益は増益となった。 - FY2017-Q3利益減少から増益へ転換有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は764億11百万円(前年同期比6.4%増)と引続き高成長を維持しましたが、営業利益は70億1百万円(前年同期比1.3%増)、税引前四半期利益は69億83百万円(前年同期比6.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は47億15百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」
売上収益の高成長が続く一方、前四半期の利益減少から、営業利益・税引前四半期利益・親会社帰属利益のいずれも前年同期比増益となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「売上収益は501億83百万円(前年同期比5.0%増)と引続き高成長を維持しましたが、営業利益は43億63百万円(前年同期比2.1%減)、税引前四半期利益は39億11百万円(前年同期比5.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は26億8百万円(前年同期比0.4%減)となりました。」
売上収益の成長を維持する一方、営業利益、税引前四半期利益および親会社所有者帰属四半期利益はいずれも前年同期を下回ったという当四半期の業績事実を示している。