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剰余金の配当に関するお知らせ

2026年3月期の期末配当を1株当たり11円に決定しました。直近予想の11円と同額で、前期実績の10円からは1円増配です。

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1
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1株当たりの配当

2026 年3月期
11円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 11円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。 年間の合計を会社が示していない期は、各回の金額を足した値です。

配当金の総額全株主に支払われる金額の合計金額 876百万円→金額 967百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2025 年3月 31 日 → 2026 年3月 31 日
効力発生日2025 年6月 13 日 → 2026 年6月 12 日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向目標 原則として配当性向 20%以上 / 下限 調整後配当性向2% / 今回実績 非開示稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金 → 利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

グループの成長のために必要な投資を行うため内部留保の充実を図りながら、業績に応じて累進配当を実施していくことを基本方針とします。原則として配当性向 20%以上を目標としつつ、安定的かつ継続的に配当を実施するため、調整後配当性向2%を下限とし、かつ、特別配当を除き前期以上の配当を行うこととします。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金11円 → 11円(0.0%)
前期実績(1株当たり)中間 非開示 / 期末 10円 / 年間 非開示
配当金の総額金額 876百万円 → 金額 967百万円
基準日2025 年3月 31 日 → 2026 年3月 31 日
効力発生日2025 年6月 13 日 → 2026 年6月 12 日
配当原資利益剰余金 → 利益剰余金
配当性向目標 原則として配当性向 20%以上 / 下限 調整後配当性向2% / 今回実績 非開示
配当方針グループの成長のために必要な投資を行うため内部留保の充実を図りながら、業績に応じて累進配当を実施していくことを基本方針とします。原則として配当性向 20%以上を目標としつつ、安定的かつ継続的に配当を実施するため、調整後配当性向2%を下限とし、かつ、特別配当を除き前期以上の配当を行うこととします。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2026 年3月期
この書類が述べていない項目(2件)
年間配当金の合計普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期の通期連結業績と成長のための資金需要を総合的に勘案した結果、配当方針に基づき、直近予想どおり前期末から1円増配するとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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