フェリシモ(3396)・施策再掲
健康経営による従業員の心身の健康増進
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員の健康経営推進56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「今後も引き続き、持続的な従業員の心身の健康の保持および増進の促進を通して、企業の業績基盤の安定化、さらなる成長の基盤づくりを図ります。」
健康経営を継続し、従業員の心身の健康を業績基盤と成長基盤につなげる方針を再掲している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、経営理念に「しあわせ社会学の確立と実践」、中核価値に「ともにしあわせになるしあわせ」を掲げ、創業間もない時期から諸制度を通じて従業員の心身の健康向上を目指してまいりました。さらなる理念の達成(追求)に加え、近年は働き方改革やウェルビーイング(ワークライフバランス)などの健康観点の重要性の高まりを踏まえて、「健康経営」に取り組んでまいりました。2022年2月期には「健康経営優良法人」の3期連続取得を達成し、持続的な従業員の心身の健康の保持および増進の促進を通して、企業の業績基盤の安定化、さらなる成長の基盤づくりを図りたいと考えております。」
従業員の心身の健康向上を経営理念・中核価値と結び付け、働き方改革やウェルビーイングを含む健康経営を継続し、2022年2月期に健康経営優良法人の3期連続取得を達成したと記載している。