フェリシモ(3396)・リスク再掲
個人情報漏洩・保護法違反
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報漏洩・法令違反・不正行為による信用毀損リスク39社が書いているテーマ・逆風39社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、個人情報保護を重要な経営課題と認識しており、個人情報を厳正かつ厳重に管理しておりますが、個人情報の漏洩や個人情報保護法に抵触する事象が発生した場合には、損害賠償や対応費用の発生のみならず、当社グループに対する信用の低下等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報保護を重要な経営課題とし、厳正管理を行う方針および漏洩・法令抵触リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、個人情報保護を重要な経営課題と認識しており、個人情報を厳正かつ厳重に管理しておりますが、個人情報の漏洩や個人情報保護法に抵触する事象が発生した場合には、損害賠償や対応費用の発生のみならず、当社グループに対する信用の低下等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報保護を重要な経営課題とし、厳正管理を行う方針および漏洩・法令抵触リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、個人情報保護を重要な経営課題と認識しており、個人情報を厳正かつ厳重に管理しておりますが、個人情報の漏洩や個人情報保護法に抵触する事象が発生した場合には、損害賠償や対応費用の発生のみならず、当社グループに対する信用の低下等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報保護を重要な経営課題とし、厳正管理を行う方針および漏洩・法令抵触リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、商品の販売に際して会員登録制をとっており、氏名、住所等の基本情報及び取引情報、決済情報等、多くの個人情報を保有しております。」
個人情報の漏洩や個人情報保護法抵触による損害賠償、対応費用、信用低下のリスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、商品の販売に際して会員登録制をとっており、氏名、住所等の基本情報及び取引情報、決済情報等、多くの個人情報を保有しております。」
会員登録制により多くの個人・取引・決済情報を保有しており、漏洩や個人情報保護法抵触時の損害賠償、対応費用、信用低下をリスクとしている。