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フェリシモ(3396)・リスク再掲

物流拠点への業務機能集中

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
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物流拠点集中による災害時の物流機能停止リスク4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、業務効率の向上を目的として、カタログの配送、受注から商品の納入、出荷、入金管理、顧客サービス並びにそれらを管理する情報処理業務にいたるまでの一連の業務機能を当該物流拠点に集約しております。業務機能の集約によるリスクについては十分に検討し、リスク回避の実施及びリスク発生時の対応体制の見直し等を行っておりますが、万が一、当社グループの対応能力を超える大災害等が発生した場合は、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    神戸市の物流拠点への業務機能集中と、災害等へのリスク回避・対応体制の見直しを継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、業務効率の向上を目的として、カタログの配送、受注から商品の納入、出荷、入金管理、顧客サービス並びにそれらを管理する情報処理業務にいたるまでの一連の業務機能を当該物流拠点に集約しております。」

    神戸市のエスパスフェリシモへの業務機能集中と、大災害等による事業影響のリスクを継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、業務効率の向上を目的として、カタログの配送、受注から商品の納入、出荷、入金管理、顧客サービス並びにそれらを管理する情報処理業務にいたるまでの一連の業務機能を当該物流拠点に集約しております。」

    神戸市のエスパスフェリシモへの業務機能集中と、大災害等による事業影響のリスクを継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内唯一の物流拠点として神戸市に「エスパスフェリシモ」を保有しております。」

    受注・物流・出荷・入金管理・顧客サービス・情報処理を国内唯一の物流拠点に集約する構造と、大災害等による事業影響のリスクを継続して記載している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、国内唯一の物流拠点として神戸市に「エスパスフェリシモ」を保有しております。」

    受注・物流・出荷・入金管理・顧客サービス・情報処理を国内唯一の物流拠点に集約しているため、大災害等が対応能力を超えた場合の事業影響を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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