フェリシモ(3396)・施策後退
運転資金調達のための当座貸越契約
FY2020-Q2に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
11記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社
フェリシモがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1後退有価証券報告書
「前連結会計年度(2025年2月28日) 当中間連結会計期間(2025年8月31日) 当座貸越極度額 1,000百万円 1,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 1,000 1,000」
当座貸越極度額は、従来記載されていた7,000百万円から1,000百万円へ縮小している。借入実行残高はなく、縮小の理由は本文に記載されていない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 7,000百万円 7,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 7,000 7,000」
運転資金調達のための当座貸越極度額7,000百万円を維持し、当第3四半期末の借入実行残高はない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 7,000百万円 7,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 7,000 7,000」
運転資金調達のための当座貸越極度額7,000百万円を維持し、借入実行残高はない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 7,000百万円 7,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 7,000 7,000」
運転資金調達のための当座貸越極度額7,000百万円を維持し、期末の借入実行残高はない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 7,000百万円 7,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 7,000 7,000」
運転資金調達のための当座貸越極度額7,000百万円を維持し、当第3四半期末の借入実行残高はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 7,000百万円 7,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 7,000 7,000」
運転資金調達のための当座貸越極度額7,000百万円を維持し、当第1四半期末の借入実行残高はない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,000百万円 7,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 1,000 7,000」
運転資金調達のための当座貸越極度額7,000百万円を維持し、期末の借入実行残高はない。 - FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,000百万円 7,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 1,000 7,000」
運転資金調達のための当座貸越極度額が1,000百万円から7,000百万円へ拡大した。借入実行残高はない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
極度額1,000百万円の当座貸越契約を継続しているが、期末の借入実行残高はない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金の効率的な調達を目的とする当座貸越契約を継続している。極度額は1,000百万円、2019年11月30日時点の借入実行残高はない。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金の効率的な調達を目的として、当座貸越極度額1,000百万円の契約を締結している。2019年8月31日時点の借入実行残高はなく、差引額は1,000百万円である。