フェリシモ(3396)・方針再掲
「ともにしあわせになるしあわせ」を基底とする価値提案
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーの幸福を軸とする企業理念20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、経営理念に「しあわせ社会学の確立と実践」、中核価値に「ともにしあわせになるしあわせ」を掲げ、創業間もない時期から諸制度を通じて従業員の心身の健康向上を目指してまいりました。」
「ともにしあわせになるしあわせ」を中核価値として掲げる姿勢が、健康経営方針の中でも継続して記載されている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「マーケティング面においては、中核価値である「ともにしあわせになるしあわせ」を基底に多種多様な価値観を切り口とした提案を重ね、他社にはないユニークな商品の開発に加えて、人気のコンテンツやキャラクター、各界オーソリティーとのコラボレーション型商品の開発を行いました。」
「ともにしあわせになるしあわせ」をマーケティングの中核価値として明示し、多様な価値観に基づく商品・サービス提案の基盤として位置付けている。