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フェリシモ(3396)・施策削除

EIZOKUによるサブスクリプション事業化支援

FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023悪化FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「新規事業は、現事業の成長及び新たな事業として「リテールメディア事業」を開始いたします。」

    前期に進捗遅延が記載されていたEIZOKU事業は本 filing の新規事業方針・業績説明で言及されず、リテールメディア事業を含む別の新規事業展開に重点が移っている。
  2. FY2024悪化有価証券報告書

    「新規事業では、「第2の収益の柱の育成」に取り組み、定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業は順調に売上げが伸長しましたが、サブスクリプションサービス「EIZOKU」事業は進捗が遅れております。」

    EIZOKUは本格稼働後もクライアント企業の獲得に時間を要しているとの記載に続き、当期は進捗遅延が明示された。一方、FELISSIMO PARTNERSは売上げが伸長した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「新規事業では、当社が保有する商品開発から販売までのノウハウやシステムを活用したサブスクリプションサービス「EIZOKU(エイゾク)」事業を本格的に稼働させましたが、現時点ではクライアント企業の獲得に時間が掛かっている状態となっております。」

    EIZOKUを本格稼働させる段階に進んだ一方、クライアント企業の獲得には時間が掛かっていると記載されている。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「新規事業につきましては、年々事業規模を拡大させている物流・EC支援事業や出品・出稿型のプラットフォーム開放事業の更なる拡張とともに、次代を担う戦略的事業として「EIZOKU(エイゾク)」を本格的に稼働いたします。同事業は当社が保有するサブスクリプション事業のノウハウやシステムを活用し、クライアント企業のサブスクリプション事業化の推進を支援するB2B型新規事業です。」

    既存の物流・EC支援やプラットフォーム事業に加え、保有するサブスクリプションのノウハウ・システムを活用して企業の事業化を支援するEIZOKUを本格稼働する計画を初めて示した。
一緒に動いた変遷

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報道
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