フェリシモ(3396)・方針再掲
公平性・透明性を重視したステークホルダーとの関係構築
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「そのため、これらステークホルダーに対して、経営の高い公平性・透明性を維持しながら、迅速かつ的確に経営意思を決定し企業価値を高めていく仕組みを追求していくことを、経営上の重要な課題と位置付けております。」
全ステークホルダーへの責任と、公平性・透明性を重視する経営上の課題を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針、経営戦略並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更等はありません。」
経営方針・経営戦略および対処すべき課題について重要な変更はないと記載されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、経営理念に掲げる「しあわせ社会学の確立と実践」に立脚し、株主、従業員、取引先、お客さまや一般社会、地域社会、地球環境等すべてのステークホルダーとの関係において自らの役割を認識し、その責任を果していくことが不可欠であると考え、経営者、従業員一人ひとりが業務に取り組んでおります。そのため、これらステークホルダーに対して、経営の高い公平性・透明性を維持しながら、迅速かつ的確に経営意思を決定し企業価値を高めていく仕組みを追求していくことを、経営上の重要な課題と位置付けております。」
株主・従業員・取引先・顧客・地域社会・地球環境などを含む全ステークホルダーへの責任と、公平性・透明性を重視する経営上の課題を明示した。