サンマルクホールディングス(3395)・目標再定義
女性管理職比率30%・エンゲージメント55の目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
サンマルクホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「指標 目標(2028年度) 実績(当連結会計年度) 管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 30% 19.7% エンゲージメントサーベイの調査結果 55 53.7」
M&Aによる人員構成の変化を理由に、目標年度を2025年度から2028年度へ再設定した。実績は女性管理職比率19.7%、エンゲージメント53.7となった。 - FY2024人材指標の実績更新有価証券報告書
「指標 目標(2025年度) 実績(当連結会計年度) 管理職に占める女性労働者の割合 30% 13.4% エンゲージメントサーベイの調査結果 55 45.2」
2025年度目標に対する当連結会計年度実績として、女性管理職比率13.4%、エンゲージメントサーベイ45.2を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「指標 目標(2025年度) 管理職に占める女性労働者の割合 30% エンゲージメントサーベイの調査結果 55」
人材の多様性及び職場環境に関し、2025年度の女性管理職比率30%とエンゲージメントサーベイ結果55を目標として初めて開示した。