サンマルクホールディングス(3395)・事実関係会社株式評価損の計上
関係会社株式・出資金評価損の計上
FY2017に初出。10回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上203社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026関係会社株式評価損の計上有価証券報告書
「関係会社株式評価損 20,304」
提出会社の当事業年度に関係会社株式評価損2,030万4千円を計上した。 - FY2024関係会社株式評価損の計上有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 133,774」
当連結会計年度に関係会社株式評価損1億3,377万4千円を計上した。 - FY2023関係会社株式評価損の通期計上有価証券報告書
「関係会社株式評価損 3,139,040 503,418」
提出会社の当事業年度に関係会社株式評価損5億341万8千円を計上した。前事業年度の31億3,904万円からは減少している。 - FY2021関係会社株式評価損の計上有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 2,675,912」
提出会社の財務諸表において、当事業年度に関係会社株式評価損26億7,591万2千円を計上した。連結財務諸表では当期の関係会社株式評価損は計上されていない。 - FY2020当期の関係会社株式評価損未計上有価証券報告書
「関係会社株式評価損 749,792 -」
前連結会計年度の関係会社株式評価損7億4,979万2千円に対し、当連結会計年度の計上額はゼロとなった。 - FY2020-Q3当四半期の関係会社株式評価損未計上有価証券報告書
「関係会社株式評価損 749,792 -」
前年同期の関係会社株式評価損7億4,979万2千円に対し、当第3四半期連結累計期間の計上額はゼロとなっている。 - FY2020-Q2当四半期の関係会社株式評価損未計上有価証券報告書
「関係会社株式評価損 749,792 -」
前年同期には7億4,979万2千円の関係会社株式評価損を計上していたが、当第2四半期連結累計期間の計上額はゼロとなっている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、特別損益では、海外の非連結子会社に対する関係会社株式評価損7億49百万円の計上もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益24億10百万円(同8.8%減)となりました。」
海外の非連結子会社に対する関係会社株式評価損7億49百万円の計上を、親会社株主利益減少の要因として継続して記載している。 - FY2019-Q2関係会社株式評価損の追加計上有価証券報告書
「また、特別損益では、海外の非連結子会社に対する関係会社株式評価損7億49百万円の計上もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億70百万円(同8.0%減)となりました。」
海外の非連結子会社に対する関係会社株式評価損7億49百万円を新たに計上した。 - FY2017初出有価証券報告書
「特別損失は11億22百万円で前期比2億57百万円増加いたしました。これは主に関係会社株式評価損が3億69百万円、関係会社出資金評価損が1億18百万円増加した一方、固定資産除却損が1億88百万円減少したこと等によるものであります。」
当年度に関係会社株式評価損369百万円、関係会社出資金評価損382百万円を計上し、特別損失が前期比257百万円増加した。