Komori
M&A・子会社異動3393スターティアホールディングス商社・卸売

連結子会社の吸収合併と連結子会社の閉鎖に関するお知らせ

当社の完全子会社であるスターティアがビーシーメディアを吸収合併し、ビーシーメディアは解散する予定です。また、シンガポールの完全子会社Startia Asia Pte. Ltd.を閉鎖する予定です。

読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

吸収合併(スターティアがビーシーメディアを吸収合併)およびStartia Asia Pte. Ltd.の閉鎖
相手方スターティア株式会社、ビーシーメディア株式会社
開示した会社スターティアホールディングス
ビーシーメディア株式会社、Startia Asia Pte. Ltd.この取引の対象議決権所有割合 異動前 大株主および持株比率として、当社(スターティア株式会社)100%、スターティア株式会社(ビーシーメディア株式会社)100%、当社(Startia Asia Pte. Ltd.)100%(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで34日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

ITインフラ関連事業(OA機器・情報通信機器等の販売・設置・保守メンテナンス等);アジア地域の事業統括およびCVC投資事業

所在地 大阪府堺市堺区、シンガポール資本金 ビーシーメディア株式会社:10百万円;Startia Asia Pte. Ltd.:89百万円設立年月日 ビーシーメディア株式会社:非開示;Startia Asia Pte. Ltd.:2017年11月
対価と費用
取得価額本吸収合併に際して一切の対価の交付はありません。閉鎖については該当なし。
対価の種類対価なし(本吸収合併);閉鎖は該当なし
業績への影響

吸収合併および閉鎖による、当社の連結業績に与える影響は軽微であります。

手続きと前提
実行の前提条件Startia Asiaの閉鎖は現地手続きの進捗により閉鎖日が変動する可能性があります。その他の前提条件は非開示。
取得後の経営体制ビーシーメディアの事業拠点は、合併後、スターティア 南大阪支店(仮称)として承継する予定です。名称等は現時点の予定であり、今後変更となる可能性があります。その他の経営体制・従業員の処遇は非開示。
この取引
項目内容
取引の名称吸収合併(スターティアがビーシーメディアを吸収合併)およびStartia Asia Pte. Ltd.の閉鎖
相手方の名称スターティア株式会社、ビーシーメディア株式会社
対象会社の名称ビーシーメディア株式会社、Startia Asia Pte. Ltd.
対象会社の事業内容ITインフラ関連事業(OA機器・情報通信機器等の販売・設置・保守メンテナンス等);アジア地域の事業統括およびCVC投資事業
対象会社の所在地大阪府堺市堺区、シンガポール
対象会社の資本金ビーシーメディア株式会社:10百万円;Startia Asia Pte. Ltd.:89百万円
対象会社の設立年月日ビーシーメディア株式会社:非開示;Startia Asia Pte. Ltd.:2017年11月
取得価額本吸収合併に際して一切の対価の交付はありません。閉鎖については該当なし。
対価の種類対価なし(本吸収合併);閉鎖は該当なし
議決権所有割合異動前 大株主および持株比率として、当社(スターティア株式会社)100%、スターティア株式会社(ビーシーメディア株式会社)100%、当社(Startia Asia Pte. Ltd.)100%(異動後は非開示)
業績への影響吸収合併および閉鎖による、当社の連結業績に与える影響は軽微であります。
取締役会決議日2026年8月28日
契約締結日2026年8月28日(予定)
実行日・効力発生日吸収合併:2026年10月1日(予定);閉鎖:2026年12月中(手続き完了予定日)
実行の前提条件Startia Asiaの閉鎖は現地手続きの進捗により閉鎖日が変動する可能性があります。その他の前提条件は非開示。
取得後の経営体制ビーシーメディアの事業拠点は、合併後、スターティア 南大阪支店(仮称)として承継する予定です。名称等は現時点の予定であり、今後変更となる可能性があります。その他の経営体制・従業員の処遇は非開示。
この書類が述べていない項目(16件)
対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

吸収合併は、両社のITインフラ関連事業の事業効率を改善するためです。Startia Asiaの閉鎖は、経営資源の選択と集中により当社の事業効率を改善するためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
連結子会社の吸収合併と連結子会社の閉鎖に関するお知らせ|スターティアホールディングス(3393)の適時開示 | Komori