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業務提携3393スターティアホールディングス商社・卸売

持分法適用関連会社の異動および業務提携に関するお知らせ

子会社が保有していたkubellストレージの49%の株式をkubellへ全株譲渡し、同社を持分法適用関連会社から外す。これに伴い、スターティアHDグループとkubellグループは、BPaaS分野でのクロスセルやマーケティング連携を目的とする業務提携契約を締結した。

読む価値
55注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
4900
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この提携で決まったこと

業務提携
3393スターティアホールディングス
提携先株式会社kubell
提携の内容
  1. 1

    両社の顧客基盤に対するクロスセルやマーケティング連携を推進

  2. 2

    両社の中堅・中小企業における更なる顧客基盤拡大とシェア拡大に寄与できるよう進める

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

資本・人の関係

仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。

0.00%提携先の株式のうち当社の持分
取得価額譲渡価額につきましては、当事者間の守秘義務により非開示
役員の派遣スターティアレイズが取締役1名派遣している
提携先について
事業内容ビジネスチャット事業、周辺サービス・新規事業の開発運営
所在地東京都港区
資本金2,988,515 千円
業績への影響

これによる当連結会計年度の当社業績に与える影響は軽微であります。

取締役会決議日2025年12月19日株式取得日・払込期日2026年1月1日(予定)
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称株式会社kubell
提携先の事業内容ビジネスチャット事業、周辺サービス・新規事業の開発運営
提携先の所在地東京都港区
提携先の資本金2,988,515 千円
提携の種類業務提携
提携の内容両社の顧客基盤に対するクロスセルやマーケティング連携を推進、両社の中堅・中小企業における更なる顧客基盤拡大とシェア拡大に寄与できるよう進める
取得価額譲渡価額につきましては、当事者間の守秘義務により非開示
持株比率スターティアレイズ株式会社 49.0% → 0%(100%減少)
役員の派遣スターティアレイズが取締役1名派遣している
取締役会決議日2025年12月19日
株式取得日・払込期日2026年1月1日(予定)
業績への影響これによる当連結会計年度の当社業績に与える影響は軽微であります。
この書類が述べていない項目(11件)
提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数合弁会社の概要出資比率契約期間提携による数値目標株式の保有方針契約締結日提携開始日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

kubellから、kubellストレージをさらなる成長軌道に乗せるため、より迅速な意思決定とkubellの経営資源の最大限の投入をしたいとの打診を受けたため。会社は、譲渡価額が妥当であり、両社の今後の成長に資すると判断したとしている。また、譲渡で得られる資金を財務基盤の強化に活用するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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