デリカフーズホールディングス(3392)・目標達成
ROE8.0%以上の経営指標化
FY2017に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 4.6 △ 12.6 △ 11.2 10.1 12.3」
第三次中期経営計画で掲げたROE8.0%以上に対し、2024年3月期のROEは12.3%となり、目標水準を上回った。 - FY2022ROEはマイナス継続も改善有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 6.5 6.0 4.6 △ 12.6 △ 11.2」
ROE8.0%以上の目標に対し、2022年3月期の自己資本利益率はマイナス11.2%となった。前期のマイナス12.6%からは改善したが、なおマイナス水準である。 - FY2021ROEがマイナスに転落有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 4.7 6.5 6.0 4.6 △ 12.6」
ROE8.0%以上の目標に対し、2021年3月期の自己資本利益率はマイナス12.6%となった。 - FY2020ROE目標を下回る実績有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 6.0 4.7 6.5 6.0 4.6」
第三次中期経営計画でROE8.0%以上を目標としていた一方、2020年3月期の自己資本利益率は4.6%となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ROEを重要な経営指標と位置づけ目標を8.0%以上に設定」
ROE8.0%以上を重要な経営指標とする資本・財務戦略を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ROEを重要な経営指標と位置づけ目標を8.0%以上に設定」
ROE8.0%以上を重要な経営指標とする資本・財務戦略を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ROEを重要な経営指標と位置づけ目標を8.0%以上に設定」
第三次中期経営計画の資本・財務戦略において、ROEを重要な経営指標とし、8.0%以上を目標に設定している。