この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
転貸損失引当金及びリース注記等、2024年5月期通期の連結業績・財政状態の数値
売上高 1,027,462、営業利益 49,205、経常利益 49,304、親会社株主に帰属する当期純利益 24,105、総資産 549,220、純資産 307,743
売上高 1,027,462、営業利益 47,151、経常利益 47,466、親会社株主に帰属する当期純利益 21,743、総資産 549,551、純資産 305,297
2024年5月期通期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、純資産等に影響。2025年2月期第2四半期の決算発表日は2025年4月4日を予定。
店舗の賃貸借契約等に関連する会計処理に誤謬が存在する可能性を認識し、店舗の賃貸借契約に係る情報を遡及的に収集して契約諸条件を確認したうえで会計処理を検討した結果、転貸損失引当金及びリース注記等の訂正が必要と判断したため。過年度において金額的重要性の観点から訂正していなかった事項も併せて訂正した。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)及び第62期(自2023年5月16日 至2024年5月15日)有価証券報告書 |
| 訂正箇所 | 転貸損失引当金及びリース注記等、2024年5月期通期の連結業績・財政状態の数値 |
| 訂正内容 | 売上高 1,027,462、営業利益 49,205、経常利益 49,304、親会社株主に帰属する当期純利益 24,105、総資産 549,220、純資産 307,743 → 売上高 1,027,462、営業利益 47,151、経常利益 47,466、親会社株主に帰属する当期純利益 21,743、総資産 549,551、純資産 305,297(売上高 -、営業利益 △4.2%、経常利益 △3.7%、親会社株主に帰属する当期純利益 △9.8%、総資産 0.1%、純資産 △0.8%) |
| 訂正の理由 | 店舗の賃貸借契約等に関連する会計処理に誤謬が存在する可能性を認識し、店舗の賃貸借契約に係る情報を遡及的に収集して契約諸条件を確認したうえで会計処理を検討した結果、転貸損失引当金及びリース注記等の訂正が必要と判断したため。過年度において金額的重要性の観点から訂正していなかった事項も併せて訂正した。 |
| 業績への影響 | 2024年5月期通期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、純資産等に影響。2025年2月期第2四半期の決算発表日は2025年4月4日を予定。 |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年2月期第2四半期の決算作業中に、過年度の連結財務諸表で店舗の賃貸借契約等に関連する会計処理の誤謬が存在する可能性を認識したため。店舗の賃貸借契約に関する情報を遡及的に収集し、契約条件を確認したうえで会計処理を検討した結果、転貸損失引当金及びリース注記等の訂正が必要と判断した。