明治電機工業(3388)・施策初出直近のガバナンス(2026-10-20)では「実績引用」
自己株式取得による機動的な資本政策
FY2026に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」は2026-05-26。直近の記載は2026-10-20。
4記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策399社が書いているテーマ・逆風0社・追い風400社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの399件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-20実績引用ガバナンス
「自己株式の取得を実施したことを初めて記載している。」
統合報告書の財務・資本政策の説明では、自己株式取得そのものの追加的な実施内容は示されていないため、既存の適時開示実績の再掲として扱う。 - FY2026初出有価証券報告書
「2026年5月25日の取締役会決議による取得の状況 取締役会(2026年5月25日)での決議状況 取得期間 2026年5月26日~2026年5月26日 150,000株 400,000,000円」
2026年5月25日の取締役会決議に基づき、ToSTNeT-3による自己株式150,000株、取得価額総額400,000,000円の取得を実施したことを初めて記載している。