Komori
明治電機工業(3388)・事実中間期デリバティブ評価損の未計上

デリバティブ評価損の計上

FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2025-H1。

17記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2025-H12018: 220182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
デリバティブ評価損の計上16社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1中間期デリバティブ評価損の未計上有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 13,351 -」

    前年同中間期に13,351千円計上されていたデリバティブ評価損は、当中間連結会計期間には計上されていない。
  2. FY2024-Q2第2四半期デリバティブ評価損の増加有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 1,361 13,351」

    第2四半期累計期間のデリバティブ評価損は13,351千円となり、前年同期の1,361千円から増加した。
  3. FY2024-Q1第1四半期デリバティブ評価損の減少有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 17,345 10,489」

    当第1四半期連結累計期間のデリバティブ評価損は10,489千円となり、前年同期の17,345千円から減少した。
  4. FY2023-Q2第2四半期デリバティブ評価損の減少有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 2,671 1,361」

    第2四半期累計期間のデリバティブ評価損は1,361千円となり、前年同期の2,671千円から減少した。
  5. FY2023-Q1第1四半期デリバティブ評価損の計上有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 17,345」

    前年同期には計上されていなかったデリバティブ評価損17,345千円を、当第1四半期連結累計期間に営業外費用として計上している。
  6. FY2022通期デリバティブ評価損の未計上有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 8,352 -」

    前年のデリバティブ評価損8,352千円に対し、当連結会計年度は計上していない。
  7. FY2022-Q2第2四半期デリバティブ評価損の計上有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 2,671」

    前年同期には計上されていなかったデリバティブ評価損2,671千円を、当第2四半期連結累計期間に計上している。
  8. FY2021通期デリバティブ評価損の増加有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 5,339 8,352」

    デリバティブ評価損は前期の5,339千円から当期8,352千円へ増加した。
  9. FY2021-Q3第3四半期デリバティブ評価損の未計上有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 2,509 -」

    前年同期に2,509千円計上されていたデリバティブ評価損は、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。
  10. FY2020通期デリバティブ評価損の減少有価証券報告書

    「デリバティブ評価損は5,339千円となりました。」

    デリバティブ評価損は前期13,762千円から5,339千円へ減少した。
  11. FY2020-Q3第3四半期デリバティブ評価損の減少有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 13,814 2,509」

    当第3四半期連結累計期間のデリバティブ評価損は2,509千円となり、前年同期の13,814千円から減少した。
  12. FY2020-Q2デリバティブ評価損の大幅減少有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 24,125 453」

    当第2四半期連結累計期間のデリバティブ評価損は453千円となり、前年同期の24,125千円から大幅に減少した。
  13. FY2020-Q1デリバティブ評価損の未計上有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 18,064 -」

    前年同期に18,064千円計上されていたデリバティブ評価損は、当第1四半期連結累計期間には計上されていない。
  14. FY2019通期デリバティブ評価損の計上確定有価証券報告書

    「デリバティブ評価損は13,762千円となりました。」

    当期にデリバティブ評価損13,762千円を営業外費用として計上している。
  15. FY2019-Q3第3四半期デリバティブ評価損の増加有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 7,617 13,814」

    当第3四半期連結累計期間のデリバティブ評価損は13,814千円となり、前年同期の7,617千円から増加している。
  16. FY2019-Q2デリバティブ評価損の増加有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 5,042 24,125」

    第2四半期連結累計期間のデリバティブ評価損は24,125千円となり、前年同期の5,042千円から増加している。
  17. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 18,064」

    当第1四半期連結累計期間にデリバティブ評価損18,064千円を営業外費用として計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
明治電機工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
デリバティブ評価損の計上|明治電機工業(3388)の変遷 | Komori