Komori
明治電機工業(3388)・事実通期流動資産の増加

営業債権・棚卸資産の増加による流動資産の増加

FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

26記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY20262019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
受取債権・棚卸資産等による流動資産増加32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期流動資産の増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産は44,025百万円となり、前連結会計年度末に比べ352百万円増加いたしました。これは主に棚卸資産が1,028百万円減少したこと及び営業債権が5,175百万円減少したものの、現金及び預金が6,874百万円増加したことによるものであります。」

    中間期には流動資産が減少していたが、通期末は現金及び預金の増加が営業債権・棚卸資産の減少を上回り、流動資産が前期末比352百万円増加した。
  2. FY2026-H1中間期流動資産の減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における流動資産は41,333百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,339百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が4,812百万円増加したものの、棚卸資産が183百万円、営業債権が6,697百万円減少したことによるものであります。」

    中間期末の流動資産は前期末比2,339百万円減少した。現金及び預金は増加した一方、営業債権6,697百万円と棚卸資産183百万円が減少した。
  3. FY2025通期流動資産増加への反転有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産は43,673百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,261百万円増加いたしました。これは主に棚卸資産が106百万円減少したものの、現金及び預金が572百万円増加したこと及び営業債権が1,456百万円増加したことによるものであります。」

    中間期には流動資産が減少していたが、通期末は現金及び預金と営業債権の増加を主因に前期末比2,261百万円増加した。
  4. FY2025-H1中間期流動資産の減少有価証券報告書

    「流動資産は、棚卸資産が814百万円増加したこと及び現金及び預金が2,695百万円増加したものの、営業債権が4,987百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて1,246百万円減少し、40,165百万円となりました。」

    流動資産は前連結会計年度末比で1,246百万円減少した。現金及び預金・棚卸資産は増加したものの、営業債権の4,987百万円減少が主因となった。
  5. FY2024通期流動資産の減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金が2,457百万円増加したものの、営業債権が2,446百万円減少したこと及び棚卸資産が1,417百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて1,628百万円減少し、41,412百万円となりました。」

    通期末の流動資産は1,628百万円減少した。現金及び預金は増加したものの、営業債権と棚卸資産の減少が主因となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期流動資産の減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金が1,412百万円増加したこと及び棚卸資産が260百万円増加したものの、営業債権が4,938百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて3,592百万円減少し、39,447百万円となりました。」

    流動資産は前連結会計年度末比で3,592百万円減少した。現金及び預金・棚卸資産は増加したものの、営業債権の4,938百万円減少が主因となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期流動資産の減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、棚卸資産が601百万円増加したものの、現金及び預金が268百万円減少したこと及び営業債権が4,295百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて4,183百万円減少し、38,856百万円となりました。」

    流動資産は前連結会計年度末比で4,183百万円減少した。棚卸資産は増加したものの、営業債権の減少4,295百万円と現金及び預金の減少が主因となった。
  8. FY2024-Q1第1四半期流動資産の減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、棚卸資産が696百万円増加したものの、営業債権が3,526百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて3,428百万円減少し、39,611百万円となりました。」

    FY2023通期に流動資産が増加した後、FY2024第1四半期は営業債権の3,526百万円減少を主因に、流動資産が前連結会計年度末比3,428百万円減少した。
  9. FY2023通期流動資産増加への反転有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金が2,873百万円減少したものの、営業債権が4,970百万円増加したこと及び棚卸資産が3,053百万円増加したことを主因に、前連結会計年度末に比べて5,549百万円増加し、43,040百万円となりました。」

    第1~第3四半期まで続いていた流動資産の減少から反転し、通期末は営業債権と棚卸資産の増加を主因に5,549百万円増加した。
  10. FY2023-Q3第3四半期流動資産の減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、棚卸資産が2,676百万円増加したものの、現金及び預金が3,121百万円減少したこと及び営業債権が787百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて754百万円減少し、36,735百万円となりました。」

    流動資産は前連結会計年度末比で754百万円減少した。棚卸資産は増加したものの、現金及び預金と営業債権の減少が主因となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期流動資産の減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、棚卸資産が1,670百万円増加したものの、現金及び預金が2,088百万円減少したこと及び営業債権が2,687百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて2,575百万円減少し、34,914百万円となりました。」

    流動資産は前連結会計年度末比で2,575百万円減少した。棚卸資産は増加したものの、現金・預金および営業債権の減少が主因となった。
  12. FY2023-Q1第1四半期流動資産の減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、棚卸資産が1,002百万円増加したものの、営業債権が3,674百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて2,661百万円減少し、34,828百万円となりました。」

    流動資産は前連結会計年度末比で2,661百万円減少した。棚卸資産は増加したものの、営業債権の3,674百万円減少が主因となった。
  13. FY2022通期流動資産増加への反転有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金が1,063百万円増加したこと、営業債権が692百万円増加したこと及び棚卸資産が809百万円増加したことを主因に、前連結会計年度末に比べて1,912百万円増加し、37,490百万円となりました。」

    第1~第3四半期まで続いていた流動資産の減少から反転し、通期末は現金・預金、営業債権および棚卸資産の増加を主因に1,912百万円増加した。
  14. FY2022-Q3第3四半期流動資産の減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、棚卸資産が1,153百万円増加したものの、営業債権が2,845百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて2,519百万円減少し、33,057百万円となりました。」

    流動資産は前連結会計年度末比で2,519百万円減少し、営業債権の2,845百万円減少が主因となった。前四半期までの減少傾向も継続している。
  15. FY2022-Q2第2四半期流動資産の減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金が828百万円増加したこと及び棚卸資産が609百万円増加したものの、営業債権が3,377百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて2,266百万円減少し、33,310百万円となりました。」

    流動資産は前連結会計年度末比で2,266百万円減少した。営業債権の3,377百万円減少が主因であり、前期末からの減少傾向が続いている。
  16. FY2022-Q1第1四半期流動資産の減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金が622百万円増加したこと及び棚卸資産が406百万円増加したものの、営業債権が2,120百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて1,463百万円減少し、34,113百万円となりました。」

    流動資産は前連結会計年度末比で1,463百万円減少した。営業債権の2,120百万円減少が主因であり、前期末からの減少傾向が第1四半期にも続いている。
  17. FY2021通期流動資産減少有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金が1,755百万円増加したこと及びたな卸資産が175百万円増加したものの、営業債権が6,851百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて4,205百万円減少し35,577百万円となりました。」

    第1~第3四半期に続いていた流動資産の減少が通期でも確認され、営業債権の減少6,851百万円を主因に前期末比4,205百万円減少した。
  18. FY2021-Q3第3四半期流動資産の減少拡大有価証券報告書

    「流動資産は、たな卸資産が639百万円増加したものの、営業債権が10,017百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて8,700百万円減少し、31,082百万円となりました。」

    流動資産は前連結会計年度末比で8,700百万円減少し、営業債権の10,017百万円減少が主因となった。FY2021-Q2の減少額8,022百万円から減少幅が拡大している。
  19. FY2021-Q2第2四半期流動資産の減少拡大有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金が3,258百万円増加したこと及びたな卸資産が497百万円増加したものの、営業債権が11,858百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて8,022百万円減少し、31,760百万円となりました。」

    流動資産は前連結会計年度末比で8,022百万円減少し、営業債権の11,858百万円減少が主因となった。
  20. FY2021-Q1第1四半期流動資産の減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金が777百万円増加したこと及びたな卸資産が783百万円増加したものの、営業債権が5,987百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて4,443百万円減少し、35,339百万円となりました。」

    流動資産は前連結会計年度末比で4,443百万円減少し、営業債権の5,987百万円減少が主因となった。
  21. FY2020通期流動資産増加への反転有価証券報告書

    「流動資産は、たな卸資産が529百万円減少したものの、現金及び預金が993百万円増加したこと及び営業債権が1,864百万円増加したことを主因に、前連結会計年度末に比べて2,151百万円増加し、39,782百万円となりました。」

    第1~第3四半期に続いていた流動資産の減少から反転し、通期末は現金・預金と営業債権の増加を主因に2,151百万円増加した。
  22. FY2020-Q3流動資産の減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金が349百万円増加したこと及びたな卸資産が879百万円増加したものの、営業債権が4,331百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて3,264百万円減少し、34,366百万円となりました。」

    第1・第2四半期に続き流動資産は前連結会計年度末を下回った。営業債権の減少4,331百万円が主因であり、減少幅は前第2四半期末時点の4,736百万円から縮小している。
  23. FY2020-Q2流動資産の減少継続・拡大有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金が1,060百万円増加したこと及びたな卸資産が211百万円増加したものの、営業債権が5,829百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて4,736百万円減少し、32,894百万円となりました。」

    第1四半期に続き流動資産は減少し、当第2四半期末は営業債権の減少5,829百万円を主因に前連結会計年度末比4,736百万円減少した。
  24. FY2020-Q1流動資産の減少への反転有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金が181百万円減少したこと及び営業債権が3,002百万円減少したことを主因に、前連結会計年度末に比べて3,129百万円減少し、34,502百万円となりました。」

    前年度第3四半期および通期に営業債権・棚卸資産の増加を主因として流動資産が増加していた流れから、当第1四半期は現金及び預金と営業債権の減少を主因に流動資産が減少した。
  25. FY2019通期の営業債権・棚卸資産増加実績更新有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金が801百万円増加したこと、営業債権が3,426百万円増加したこと及びたな卸資産が294百万円増加したことを主因に、前連結会計年度末に比べ4,595百万円増加し、37,631百万円となりました。」

    通期では営業債権、棚卸資産および現金・預金の増加を主因に流動資産が4,595百万円増加した。
  26. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「流動資産は、営業債権が1,925百万円増加したこと及びたな卸資産が1,157百万円増加したことを主因に、前連結会計年度末に比べて3,225百万円増加し、36,261百万円となりました。」

    営業債権および棚卸資産の増加を主因として、流動資産が前連結会計年度末から3,225百万円増加したと説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
明治電機工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業債権・棚卸資産の増加による流動資産の増加|明治電機工業(3388)の変遷 | Komori