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明治電機工業(3388)・事実再掲

海外子会社2社の連結範囲への追加

FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20232018: 220182019: 220192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社、子会社6社(MEIJI CORPORATION、MEIJI UK LTD.、名電エンジニアリング株式会社、エム・ディーマシナリー株式会社、明治電機商業(上海)有限公司、Meiji(Thailand)Co.,Ltd.)及び関連会社2社で構成されております。」

    海外子会社を含む6社の連結範囲を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、前連結会計年度において非連結子会社であったMeiji(Thailand)Co.,Ltd.及び明治電機商業(上海)有限公司は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    上海子会社およびタイ子会社を連結範囲に含める処理を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、前連結会計年度において非連結子会社であったMeiji(Thailand)Co.,Ltd.及び明治電機商業(上海)有限公司は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    上海子会社およびタイ子会社を連結範囲に含める処理を通期でも継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、前連結会計年度において非連結子会社であったMeiji(Thailand)Co.,Ltd.及び明治電機商業(上海)有限公司は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    上海子会社およびタイ子会社を重要性の増加により連結範囲へ含めたことを、通期の連結財務諸表でも記載している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であった明治電機商業(上海)有限公司及びMeiji(Thailand)Co.,Ltd.を連結の範囲に含めております。」

    上海子会社およびタイ子会社を重要性の増加により第1四半期から連結範囲に含めたことを引き続き記載している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度において非連結子会社であった明治電機商業(上海)有限公司及びMeiji (Thailand) Co.,Ltd.は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    上海子会社およびタイ子会社の連結範囲への追加を引き続き記載している。連結範囲変更に伴い、現金及び現金同等物404,921千円および非支配株主持分134,640千円が計上されている。
  7. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であった明治電機商業(上海)有限公司及びMeiji (Thailand) Co.,Ltd.を連結の範囲に含めております。」

    明治電機商業(上海)有限公司およびMeiji (Thailand) Co.,Ltd.について、重要性が増したため当第1四半期連結会計期間から連結範囲に追加している。
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報道
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