売上債権の増加
FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1中間期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が720百万円増加、有価証券が400百万円増加した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が485百万円減少、商品及び製品が89百万円減少したこと等により、488百万円増加いたしました。」
売上債権は前年度末から485百万円減少し、中間期末残高は2,601百万円となった。 - 2026-05-08その他決算
「売上債権(受取手形及び売掛金)が283百万円増加」
第1四半期末の売上債権は前連結会計年度末比283百万円増加し、受取手形及び売掛金残高は3,369百万円となった。 - FY2025通期残高更新有価証券報告書
「受取手形及び売掛金が83百万円増加」
売上債権は前期末から83百万円増加し、受取手形及び売掛金の当期末残高は3,085百万円となった。 - FY2025-H1中間期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が500百万円増加した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が378百万円減少、その他が139百万円減少したこと等により、130百万円減少いたしました。」
売上債権は前期末から378百万円減少し、受取手形及び売掛金の中間期末残高は2,623百万円となった。 - FY2024通期残高更新有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が433百万円減少し、受取手形及び売掛金が151百万円増加、有価証券が100百万円増加、その他に含まれる預け金が155百万円増加したことによるものです。」
受取手形及び売掛金は前期末から151百万円増加し、当期末残高は3,003百万円となった。 - FY2024-H1中間期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が198百万円増加した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が160百万円減少したこと等により、77百万円増加いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から160百万円減少し、受取手形及び売掛金残高は2,689百万円となった。 - FY2024-Q1第1四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が112百万円減少した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が548百万円増加したこと等により、258百万円増加いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から548百万円増加し、受取手形及び売掛金残高は3,399百万円となった。 - FY2023通期残高更新有価証券報告書
「受取手形 51 売掛金 2,800」
受取手形及び売掛金の合計残高は前期末2,799百万円から当期末2,851百万円へ52百万円増加した。 - FY2023-Q3第3四半期残高更新有価証券報告書
「受取手形 74 51 売掛金 2,725 2,434」
受取手形及び売掛金の合計残高は前期末2,799百万円から当第3四半期末2,485百万円へ314百万円減少した。 - FY2023-Q2第2四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が715百万円増加した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が310百万円減少したこと等により、434百万円増加いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から310百万円減少し、当第2四半期末残高は2,488百万円となった。 - FY2023-Q1第1四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が110百万円減少した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が532百万円増加したこと等により、422百万円増加いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から532百万円増加し、受取手形及び売掛金残高は3,332百万円となった。 - FY2022通期残高更新有価証券報告書
「受取手形 74 売掛金 2,725」
2022年12月期末の受取手形及び売掛金は合計2,799百万円となり、前期末の2,714百万円から増加した。 - FY2022-Q3第3四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、商品及び製品が271百万円増加した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が277百万円減少及び、有価証券が300百万円減少したこと等により、221百万円減少いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から277百万円減少し、残高は2,436百万円となった。 - FY2022-Q2第2四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、売上債権(受取手形及び売掛金)が146百万円減少した一方、商品及び製品が248百万円増加したこと等により、99百万円増加いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から146百万円減少し、残高は2,567百万円となった。 - FY2022-Q1第1四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が261百万円減少した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が675百万円増加したこと等により、444百万円増加いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から675百万円増加し、受取手形及び売掛金残高は3,390百万円となった。 - FY2021通期残高更新有価証券報告書
「受取手形及び売掛金 2,784 2,714」
売上債権は前期末2,784百万円から当期末2,714百万円へ70百万円減少した。 - FY2021-Q3第3四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、売上債権(受取手形及び売掛金)が349百万円減少した一方、商品及び製品が231百万円増加及び、有価証券が300百万円増加したこと等により、226百万円増加いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から349百万円減少し、四半期末残高は2,434百万円となった。 - FY2021-Q2第2四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、売上債権(受取手形及び売掛金)が352百万円減少した一方、商品及び製品が170百万円増加及び、有価証券が100百万円増加したこと等により、41百万円増加いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から352百万円減少し、受取手形及び売掛金残高は2,431百万円となった。 - FY2021-Q1第1四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が457百万円減少した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が478百万円増加したこと等により、218百万円増加いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から478百万円増加し、3,262百万円となった。 - FY2020通期残高更新有価証券報告書
「受取手形及び売掛金 2,448 2,784」
売上債権は前期末2,448百万円から当期末2,784百万円へ336百万円増加した。 - FY2020-Q3第3四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が835百万円増加した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が260百万円減少したこと等により、456百万円増加いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から260百万円減少し、2,188百万円となった。 - FY2020-Q2第2四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が755百万円増加した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が415百万円減少したこと等により、373百万円増加いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から415百万円減少し、前四半期までの増加傾向から減少へ変動した。 - FY2020-Q1第1四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、商品及び製品が99百万円減少した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が462百万円増加したこと等により、388百万円増加いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から462百万円増加し、2,911百万円となった。前期末の減少から増加へ変動方向が変わっている。 - FY2019通期残高更新有価証券報告書
「受取手形及び売掛金 2,276 2,448」
売上債権は前期末2,276百万円から当期末2,448百万円へ172百万円増加した。 - FY2019-Q3第3四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、売上債権(受取手形及び売掛金)が183百万円、商品及び製品が56百万円減少した一方、現金及び預金が156百万円増加したこと等により、10百万円増加いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から183百万円減少し、前四半期報告書で記載された162百万円減少から残高が更新された。 - FY2019-Q2第2四半期残高更新有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が154百万円増加した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が162百万円減少したこと等により、27百万円減少いたしました。」
売上債権は前連結会計年度末から162百万円減少し、前四半期報告書で記載された増加から変動方向が変わった。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が148百万円減少した一方、売上債権(受取手形及び売掛金)が410百万円増加したこと等により、193百万円増加いたしました。」
前連結会計年度末に比べ、売上債権が410百万円増加したことを開示している。