コスモ・バイオ(3386)・事実削除
助成金収入の計上
FY2017-Q2に初出。16回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
16記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上150社が書いているテーマ・逆風1社・追い風152社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3削除有価証券報告書
「助成金収入 16 -」
当第3四半期累計期間の助成金収入は「-」となり、前年同期の16百万円から計上がなくなった。 - FY2021通期実績更新有価証券報告書
「助成金収入 21 16」
通期の助成金収入は16百万円となり、前年の21百万円から減少した。 - FY2021-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「助成金収入 21 16」
第3四半期累計の助成金収入は16百万円となり、前年同期の21百万円から減少した。 - FY2021-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「助成金収入 21 16」
第2四半期累計の助成金収入は16百万円となり、前年同期の21百万円から減少した。 - FY2020通期実績更新有価証券報告書
「助成金収入 9 21」
通期の助成金収入は21百万円となり、前年の9百万円から増加した。 - FY2020-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「助成金収入 9 21」
第3四半期累計の助成金収入は21百万円で、前年同期の9百万円から増加した。 - FY2020-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「助成金収入 9 21」
第2四半期累計の助成金収入は21百万円となり、前年同期の9百万円から増加した。 - FY2019通期実績更新有価証券報告書
「助成金収入 41 9」
通期の助成金収入は9百万円となり、前年の41百万円から減少した。 - FY2019-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「助成金収入 24 9」
当第3四半期連結累計期間の助成金収入は9百万円で、前年同期の24百万円から減少した。 - FY2019-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「助成金収入 24 9」
当第2四半期連結累計期間の助成金収入は9百万円となり、前年同期の24百万円から減少した。 - FY2019-Q1削除有価証券報告書
「助成金収入 24 -」
当第1四半期連結累計期間の助成金収入は「-」となり、前年同期の24百万円から計上がなくなった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「助成金収入 35 24」
当第3四半期累計期間の助成金収入24百万円の計上を、前年同期35百万円との比較で再掲している。 - FY2018-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「助成金収入 35 24」
当第2四半期連結累計期間に助成金収入24百万円を営業外収益として計上している。 - FY2018-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「助成金収入 - 24」
当第1四半期連結累計期間に助成金収入24百万円を営業外収益として計上している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「助成金収入 - 35」
助成金収入35百万円の計上を再掲している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「助成金収入 - 35」
当第2四半期連結累計期間に助成金収入35百万円を営業外収益として計上し、同額を営業活動によるキャッシュ・フローの収入として開示している。