透明性・効率性と社会的信頼を重視するコーポレート・ガバナンス
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
コスモ・バイオがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
- FY2025再定義有価証券報告書
「この経営の基本的な考え方のもと、当社グループは、持続可能な社会の実現と企業価値の向上の両立を図るべく、透明性・健全性・迅速性の高い経営体制の確立に取り組んでおります。」
従来の透明性・効率性・社会的信頼を重視する方針に、持続可能な社会との両立、健全性、迅速性を加えたガバナンスの表現へ整理している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「透明性が高く、効率的な経営体制を確立し、社会の規範に照らして適切な施策を実施することによりステークホルダーをはじめ社会の信頼を深めていくことが、当社グループのコーポレート・ガバナンス(企業統治)の基本的な考え方です。」
透明性、効率性、規範遵守、社会的信頼を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「透明性が高く、効率的な経営体制を確立し、社会の規範に照らして適切な施策を実施することによりステークホルダーをはじめ社会の信頼を深めていくことが、当社グループのコーポレート・ガバナンス(企業統治)の基本的な考え方です。」
透明性、効率性、規範遵守、社会的信頼を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「透明性が高く、効率的な経営体制を確立し、社会の規範に照らして適切な施策を実施することによりステークホルダーをはじめ社会の信頼を深めていくことが、当社グループのコーポレート・ガバナンス(企業統治)の基本的な考え方です。」
透明性、効率性、規範遵守、社会的信頼を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「透明性が高く、効率的な経営体制を確立し、社会の規範に照らして適切な施策を実施することによりステークホルダーをはじめ社会の信頼を深めていくことが、当社グループのコーポレート・ガバナンス(企業統治)の基本的な考え方です。」
透明性、効率性、規範遵守、社会的信頼を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「透明性が高く、効率的な経営体制を確立し、社会の規範に照らして適切な施策を実施することによりステークホルダーをはじめ社会の信頼を深めていくことが、当社のコーポレート・ガバナンス(企業統治)に関する基本的な考え方です。」
透明性、効率性、規範遵守、社会的信頼を重視するガバナンス方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「透明性が高く、効率的な経営体制を確立し、社会の規範に照らして適切な施策を実施することによりステークホルダーをはじめ社会の信頼を深めていくことが、当社のコーポレート・ガバナンス(企業統治)に関する基本的な考え方です。」
バイオ・ライフサイエンス研究支援を社会的使命とし、透明性、効率性、規範遵守、社会的信頼を企業統治の基本方針としている。