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コスモ・バイオ(3386)・事実地域別売上実績の開示

国内代理店卸売と海外卸売・直販を組み合わせた販売構造

FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2019その他FY2021 – FY20252017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025地域別売上実績の開示有価証券報告書

    「日本 9,259 その他の地域 1,506 合計 10,766」

    当年度は日本9,259百万円、その他の地域1,506百万円の売上高を開示した。前年までは輸出売上の比率が微小として地域別の海外売上額を省略していたため、海外売上の数値開示が再開された形となっている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「COSMO BIO USA, INC.は、最大のライフサイエンス研究国である米国のカリフォルニア州に拠点を置く、当社の100%子会社であります。日本で製造しているライフサイエンス研究用の試薬・機器等を日本以外の全世界に向けて販売しております。」

    国内の代理店販売と、COSMO BIO USAを通じた日本製品の海外販売を組み合わせる販売構造を継続している。
  3. FY2023海外売上開示の変更有価証券報告書

    「輸出につきましては、売上に占める比率が微小であるため省略しております。」

    国内代理店卸売と海外販売を組み合わせる構造は継続しているが、当年度は輸出売上の比率が微小として地域別の海外売上額の開示を省略している。
  4. FY2022海外売上実績更新有価証券報告書

    「日本 8,581 海外 971 合計 9,553」

    2022年度の顧客所在地別売上高は日本8,581百万円、海外971百万円となった。国内販売と海外販売を組み合わせる販売構造を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「国内では日本全国に広がる代理店を経由する卸売販売を行っております。また、COSMO BIO USA,INC.は、日本で製造しているライフサイエンス研究用の試薬・機器等を日本以外の全世界に向けて販売しております。」

    国内代理店卸売と、米国子会社を通じた海外販売を組み合わせる販売構造を継続している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「当会計事業年度より、日本で製造しているライフサイエンス研究用の試薬・機器等を日本以外の全世界に向けて販売しております。」

    COSMO BIO USA,INC.を通じ、日本製造の試薬・機器等を日本以外の全世界へ販売する体制を当会計事業年度から開始した。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「国内では日本全国に広がる代理店を経由する卸売販売を、海外輸出販売では卸売販売及びエンドユーザーへの直販を行っております。」

    国内は全国代理店経由の卸売、海外は卸売とエンドユーザー直販を組み合わせる販売チャネルを事業の構造として説明している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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