コスモ・バイオ(3386)・方針通期見積金額更新
会計上の見積りの開示に関する会計基準の適用
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計上の見積りの開示基準の適用対応525社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの525件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025通期見積金額更新有価証券報告書
「棚卸資産(貯蔵品除く) 1,059百万円 1,095百万円」
重要な会計上の見積りとして開示する棚卸資産(貯蔵品除く)の金額を、前年の1,059百万円から1,095百万円へ更新した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「棚卸資産(貯蔵品除く) 1,032百万円 1,059百万円」
重要な会計上の見積りとして、棚卸資産(貯蔵品除く)1,059百万円を計上し、需給悪化や経過年数増加による評価影響の可能性を継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」に基づいて作成しております。」
重要な会計上の見積りとして棚卸資産の評価を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」に基づいて作成しております。」
重要な会計上の見積りについて、棚卸資産の評価を含む注記を継続して開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当連結会計年度から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。」
重要な会計上の見積りに関する注記を当連結会計年度から新たに適用・開示している。