コスモ・バイオ(3386)・事実通期残高・見積変更更新
資産除去債務残高の増加
FY2019に初出。。直近の記載はFY2025。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資産除去債務の計上・増減76社が書いているテーマ・逆風46社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025通期残高・見積変更更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に基づき、見積りの変更を行っております。この見積りの変更による増加額19百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。」
資産除去債務は前期末55百万円から当期末94百万円へ増加した。新情報に基づく見積り変更により19百万円が加算された。 - FY2022通期残高更新有価証券報告書
「期末残高 50 51」
資産除去債務の期末残高は前期50百万円から当期51百万円へ増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「資産除去債務の履行による減少額 - △25 期末残高 35 50」
資産除去債務の期末残高が前期35百万円から50百万円へ増加した事実を開示している。