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コスモ・バイオ(3386)・施策通期設備投資額更新

営業・製造・研究設備の充実と札幌事業所設備新設

FY2016に初出。14回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025。

14記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019-Q2その他FY2020 – FY20252017: 320172018: 020182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 1
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事業基盤強化に向けた継続的な設備投資93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025通期設備投資額更新有価証券報告書

    「当社グループは、営業設備の充実、製造設備の増強・合理化、研究開発の強化・効率化のための設備投資を実施しています。当連結会計年度中におきまして、376百万円の設備投資を行いました。また、重要な設備の除却、売却等はありません。」

    通期設備投資額は376百万円となり、前年の247百万円から増加した。重要な設備の新設・拡充計画および除却・売却等の計画はないとしている。
  2. FY2024通期設備投資額更新有価証券報告書

    「当社グループは、営業設備の充実、製造設備の増強・合理化、研究開発の強化・効率化のための設備投資を実施しています。当連結会計年度中におきまして、247百万円の設備投資を行いました。」

    通期設備投資額は247百万円となり、前年の91百万円から増加した。重要な設備の除却・売却等はないとしている。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形固定資産につきましては、重要な変動はありませんでした。」

    有形固定資産・無形固定資産について、重要な変動がない状態を継続して記載している。
  4. FY2023通期設備投資額更新有価証券報告書

    「当社グループは、営業設備の充実、製造設備の増強・合理化、研究開発の強化・効率化のための設備投資を実施しています。当連結会計年度中におきまして、91百万円の設備投資を行いました。」

    通期設備投資額を91百万円へ更新した。重要な設備の新設・拡充、除却・売却等の計画はないとしている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形固定資産につきましては、重要な変動はありませんでした。」

    有形固定資産・無形固定資産について、重要な変動がない状態を記載している。
  6. FY2022通期設備投資額更新有価証券報告書

    「当社グループは、営業設備の充実、製造設備の増強・合理化、研究開発の強化・効率化のための設備投資を実施しています。当連結会計年度中におきまして、62百万円の設備投資を行いました。」

    通期設備投資額を62百万円へ更新した。重要な設備の新設・拡充、除却・売却等の計画はないとしている。
  7. FY2021通期設備投資額更新有価証券報告書

    「当連結会計年度中におきまして、134百万円の設備投資を行いました。また、重要な設備の除却、売却等はありません。」

    通期設備投資額を134百万円へ更新した。重要な設備の新設・拡充、除却・売却等の計画はないとしている。
  8. FY2020通期設備投資額更新有価証券報告書

    「当社グループは、営業設備の充実、製造設備の増強・合理化、研究開発の強化・効率化のための設備投資を実施しています。当連結会計年度中におきまして、82百万円の設備投資を行いました。また、重要な設備の除却、売却等はありません。」

    通期設備投資額を82百万円へ更新した。重要な設備の新設・拡充および除却・売却の計画はないとしている。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、営業設備の充実、製造設備の増強・合理化、研究開発の強化・効率化のための設備投資を実施しています。当連結会計年度中におきまして、217百万円の設備投資を行いました。」

    通期設備投資額を217百万円へ更新した。本社事務所移転関連や札幌事業所関連などの投資も明示され、重要な設備の新設・拡充計画はないとしている。
  10. FY2019-Q3第3四半期固定資産残高更新有価証券報告書

    「固定資産につきましては、有形固定資産が77百万円増加したこと等により、84百万円増加いたしました。」

    有形固定資産が77百万円増加し、固定資産全体が84百万円増加したことを開示している。ただし、本四半期の記載では具体的な設備投資案件や完成時期は示されていない。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、本社の改装を実施したこと等により、有形固定資産が95百万円増加いたしました。」

    設備投資の新たな対象として本社の改装を実施し、有形固定資産が95百万円増加したことを記載している。
  12. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「コスモ・バイオ㈱ 札幌事業所 北海道小樽市 製造・研究設備 399 自己資金 平成29年9月 前連結会計年度末において計画にありました札幌事業所(投資予定総額500百万円)につきまして、主要部分である建物が平成29年9月に完成いたしました。」

    札幌事業所の製造・研究設備について、投資額399百万円の設備が平成29年9月に完了し、計画していた投資の主要部分である建物が完成した。
  13. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産につきましては、札幌事業所に係る建設仮勘定を計上したことにより、194百万円増加いたしました。」

    前事業年度に計画していた札幌事業所の設備投資について、建設仮勘定の計上により有形固定資産が194百万円増加した。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、営業設備の充実、製造設備の増強・合理化、研究開発の強化・効率化のための設備投資を実施しています。当連結会計年度中におきまして、159百万円の設備投資を行いました。」

    通期で159百万円の設備投資を実施し、翌期には札幌事業所の製造・研究設備に500百万円を自己資金で投資し、平成29年4月着手・同年8月完了予定としている。
一緒に動いた変遷

「中間配当の実施」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の実施3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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