コスモ・バイオ(3386)・施策再掲
抗体・ペプチド関連の受託事業とがん免疫療法向けペプチド合成
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
抗体・ペプチド合成および作製受託サービスの拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「札幌事業所(札幌ラボ)では、自社製品の開発・製造に加え、ペプチド合成や抗体作製受託サービス事業における新技術の導入や効率化を進め、収益性と付加価値の向上を図ります。」
ペプチド合成・抗体作製受託サービスの新技術導入、効率化、収益性・付加価値向上を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「創出したペプチド合成・抗体作製受託サービス事業の成長は、収益性を高めております。」
ペプチド合成・抗体作製受託サービスについて、販促強化やサービス拡充を背景とする収益性向上の方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「創出したペプチド合成・抗体作製受託サービス事業の成長は、販促の強化やサービスの拡充により収益性を高めつつあり」
ペプチド合成・抗体作製受託サービスについて、販促強化とサービス拡充により収益性を高める方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ペプチド合成・抗体作製受託サービス事業の成長は、販促の強化やサービスの拡充により収益性を高めつつあり」
ペプチド合成・抗体作製受託サービスについて、販促強化とサービス拡充により収益性を高める方針を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「ペプチド合成・抗体作製受託サービス事業の成長は、収益性を高めつつあり」
2017年度に立ち上げた抗体・ペプチド関連受託事業について、成長に加えて収益性を高めつつある段階と説明している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、2017年度より立ち上げた「抗体・ペプチド関連の受託事業」におけるがん免疫療法向けのペプチド合成受託は、今後"がんゲノム医療"の浸透・定着に伴って大きな市場となっていくことが期待されます。」
抗体・ペプチド関連受託事業と、がん免疫療法向けペプチド合成受託を新たな成長事業として記載している。