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決算3386コスモ・バイオ商社・卸売

2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比5.1%増となった一方、営業利益は10.3%減、経常利益は2.1%減、純利益は7.9%減となりました。通期業績予想と配当予想はともに従来予想から変更ありません。

読む価値
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向き
強弱が混在
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規模
5.1
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日連結日本基準
売上高3,093百万円前年比 +5.1%進捗 28.9%
営業利益273百万円前年比 -10.3%進捗 55.7%
経常利益293百万円前年比 -2.1%進捗 50.5%
純利益(親会社株主帰属)212百万円前年比 -7.9%進捗 49.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益37.22円
期末の財政状態
総資産11,516百万円
うち純資産 9,355 百万円自己資本比率 76.1%前期末比 -0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,700百万円(前年比 +6.6%)
営業利益490百万円(前年比 +53.8%)
経常利益580百万円(前年比 +59.2%)
純利益430百万円(前年比 +64.1%)
年間配当予想50円 → 50円(0.0%)
業績の増減要因

地政学的リスク、円安によるエネルギー・原材料価格の高騰、米国の政策動向、市場環境や同業他社との価格競争が続く中、自社製品・商品・サービスの提供、在庫の適正化及び迅速出荷に取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 28百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費34百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,048,000株
期末自己株式数346,001株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年1月1日〜2025年3月31日
売上高3,093百万円(前年比 +5.1%)
営業利益273百万円(前年比 -10.3%)
経常利益293百万円(前年比 -2.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益212百万円(前年比 -7.9%)
1株当たり当期純利益37.22円
自己資本比率当期末 76.1 / 前期末 76.5
総資産11,516百万円
純資産9,355百万円
通期業績予想売上高 10,700百万円(前年比 +6.6%) / 営業利益 490百万円(前年比 +53.8%) / 経常利益 580百万円(前年比 +59.2%) / 純利益 430百万円(前年比 +64.1%)
年間配当予想50円 → 50円(0.0%)
減価償却費34百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 28百万円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,048,000株
期末自己株式数346,001株
業績の増減要因地政学的リスク、円安によるエネルギー・原材料価格の高騰、米国の政策動向、市場環境や同業他社との価格競争が続く中、自社製品・商品・サービスの提供、在庫の適正化及び迅速出荷に取り組んだ。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ウクライナ情勢や中東情勢などの地政学的リスク、円安によるエネルギー・原材料価格の高騰、米国の政策動向、市場環境や同業他社との価格競争を挙げています。また、自社製品・商品・サービスの提供、在庫の適正化、迅速出荷に取り組んだとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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