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その他開示3386コスモ・バイオ商社・卸売

協和ファーマケミカル株式会社からの研究用試薬製品の製造販売権の譲受に関するお知らせ

コスモ・バイオは、協和ファーマケミカルが終了する研究用試薬事業について、抗体製品群などの財産と製造販売権を譲り受ける。譲受後は既存製品の販売を続け、新製品の開発にも活用する予定。

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発表された内容

研究用試薬(がん、炎症性疾患および血管新生研究に特化した製品群)
適用分野(この発表が対象とする用途)

がん、炎症性疾患および血管新生研究

提供開始日2024年1月5日(予定、譲受日)
会社が数字で示したこと
利用実績

30年以上にわたり販売

相手先と当社の関係
コスモ・バイオ3386
当社との関係

協和ファーマケミカル株式会社は当社の主要取引先の1つ。当社は30年以上にわたり同社の研究用試薬を国内外の研究者へ販売してきた。

相手先協和ファーマケミカル株式会社

本社:富山県高岡市長慶寺530番地、代表取締役社長:三吉勇人、設立:1951年12月29日、キリンホールディングス株式会社のグループ会社

業績への影響

当該年度における当社グループ全体の業績に与える影響は限定的

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名研究用試薬(がん、炎症性疾患および血管新生研究に特化した製品群)
相手先協和ファーマケミカル株式会社
相手先の概要本社:富山県高岡市長慶寺530番地、代表取締役社長:三吉勇人、設立:1951年12月29日、キリンホールディングス株式会社のグループ会社
当社との関係協和ファーマケミカル株式会社は当社の主要取引先の1つ。当社は30年以上にわたり同社の研究用試薬を国内外の研究者へ販売してきた。
提供開始日2024年1月5日(予定、譲受日)
適用分野がん、炎症性疾患および血管新生研究
利用実績30年以上にわたり販売
業績への影響当該年度における当社グループ全体の業績に与える影響は限定的
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

協和ファーマケミカルが経営資源を集中させるため研究用試薬の製造販売を終了する一方、当社は同製品が国内外の研究者にとって重要であり供給を継続したいと考えたため。既存製品の販売継続による売上維持と、新製品・サービスの拡充も目指している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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