ZOA(3375)・リスク再掲
外貨建変動金利借入の金利・為替変動リスク
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「借入金は主に運転資金に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。なお、金利変動リスクを回避するため、原則として固定金利を利用しております。」
金利変動リスクを回避するため原則固定金利を利用する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「借入金は主に運転資金に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。なお、金利変動リスクを回避するため、原則として固定金利を利用しております。」
金利変動リスクを回避するため原則固定金利を利用する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「借入金は主に運転資金に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。なお、金利変動リスクを回避するため、原則として固定金利を利用しております。」
金利変動リスクを回避するため原則固定金利を利用する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「借入金及び社債は主に運転資金に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。なお、金利変動リスクを回避するため、原則として固定金利を利用しております。」
金利変動リスクを回避するため原則固定金利を利用する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「借入金及び社債は主に運転資金に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。なお、金利変動リスクを回避するため、原則として固定金利を利用しております。」
金利変動リスクを回避するため原則固定金利を利用する方針を継続している。 - FY2018対処有価証券報告書
「借入金及び社債は主に運転資金に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。なお、金利変動リスクを回避するため、原則として固定金利を利用しております。」
前事業年度に開示された外貨建変動金利借入・金利通貨スワップの説明に代わり、金利変動リスク回避のため原則固定金利を利用すると説明している。 - FY2017初出有価証券報告書
「借入金及び社債は主に運転資金に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。このうち一部のものについては、外貨建変動金利であるため金利及び為替の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利通貨スワップ)を利用してヘッジしております。」
一部の外貨建変動金利借入について金利・為替変動リスクを認識し、金利通貨スワップによるヘッジを開示している。