ZOA(3375)・施策削除
サポート窓口を併設したカフェ事業
FY2016に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サポート窓口を併設したカフェ事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2削除有価証券報告書
「なお、同地区で展開しておりました「Shizuoka KEY'S CAFE」及び同店3階の「iPhone修理工房」は7月に閉店しております。」
カフェ事業および併設のiPhone修理事業について、7月の閉店が明示されている。 - FY2018悪化有価証券報告書
「その他、新規事業として開始しましたKEY'S CAFEですが、開店後安定的な黒字運営が行えず、赤字体質から脱却できないため、減損損失を計上しております。」
カフェ事業が安定的な黒字運営に至らず、赤字体質から脱却できないとして37,852千円の減損損失を計上している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「カフェその他 81,466千円(前年同期比348.5%増)」
カフェを含むその他の売上が年次販売実績として計上され、カフェ事業の営業継続が確認できる。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「その他、6月からは新規事業としてカフェの営業を開始いたしました。開店初日からたくさんのお客様にご来店いただき、幸先の良いスタートが切れております。」
前事業年度に予定していた6月のカフェ事業開始を実現し、開店初日から来店があったと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらの取り組みに加えて、新たな試みとして新業態のカフェ事業を6月より立ち上げる予定をしております。収益性の高いカフェ事業に当社の強みであるサポートサービスの窓口を併設することで大きな相乗効果と他社との差別化が図られると考えております。」
平成28年6月開始予定で、サポートサービスとの併設による相乗効果を想定している。