ZOA(3375)・リスク再掲
外貨建て仕入決済に伴う為替レート変動
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建て輸入・海外調達に伴う為替変動による仕入コストリスク94社が書いているテーマ・逆風92社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。66社中42社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、国内及び海外の仕入先から商品仕入に対する決済を米ドルにて行う場合があります。このため、為替レートの変動により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
米ドル建て仕入決済に伴う為替変動の業績影響可能性を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、国内及び海外の仕入先から商品仕入に対する決済を米ドルにて行う場合があります。このため、為替レートの変動により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
米ドル建て仕入決済に伴う為替変動の業績影響可能性を継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、国内及び海外の仕入先から商品仕入に対する決済を米ドルにて行う場合があります。このため、為替レートの変動により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
米ドル建て仕入決済に伴う為替変動の業績影響可能性を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、国内及び海外の仕入先から商品仕入に対する決済を米ドルにて行う場合があります。このため、為替レートの変動により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
米ドル建て仕入決済に伴う為替変動の業績影響可能性を継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、国内及び海外の仕入先から商品仕入に対する決済を米ドルにて行う場合があります。このため、為替レートの変動により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
米ドル建て仕入決済に伴う為替変動の業績影響可能性を継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、国内及び海外の仕入先から商品仕入に対する決済を米ドルにて行う場合があります。このため、為替レートの変動により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
米ドル建て仕入決済に伴う為替変動の業績影響可能性が継続して開示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、国内及び海外の仕入先から商品仕入に対する決済を米ドルにて行う場合があります。このため、為替レートの変動により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
米ドル決済が発生する場合の業績影響可能性を開示している。