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内外テック(3374)・目標会計基準適用の影響額更新

収益認識会計基準の2022年3月期適用

FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY20202019: 120192020: 120202021: 220212022: 12022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに81社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3会計基準適用の影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が283,335千円、売上原価が283,335千円それぞれ減少しております。なお、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用による第3四半期累計期間の売上高・売上原価の減少額が283,335千円となった。営業利益等への影響はないと開示している。
  2. FY2022-Q2会計基準適用の影響額を開示有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が206,005千円、売上原価が206,005千円それぞれ減少しております。なお、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計期間の売上高および売上原価がそれぞれ206,005千円減少した一方、利益への影響はないと開示している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期の期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首から適用します。なお、当該会計基準等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額は評価中としている。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首から適用します。なお、当該会計基準等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定とし、連結財務諸表への影響額は評価中としている。
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報道
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