透明性・企業価値・信頼を重視したガバナンス
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、2022年4月4日に予定されております東京証券取引所の市場区分変更にともない、コーポレートガバナンス体制の強化に努め、新市場区分については、「スタンダード市場」を選択し、2022年1月11日に確定がなされました。」
市場区分変更を契機にコーポレートガバナンス体制の強化に努めていると記載している。透明性・企業価値・信頼を重視する基本方針自体の変更は示していない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「お客様の課題解決と価値創造のためにグループシナジーを最大限発揮し、創意と誠意をもって価値ある技術を基にした情報・商品・サービスを、よりスピーディーに提供できるNo.1企業を目指す」ことを経営理念とし、透明性の高い経営の実現と企業価値の継続的な向上により、株主、投資家をはじめ、取引先・従業員・社会から信頼される企業であり続けるために、コーポレートガバナンス・コードの趣旨に沿ったコーポレートガバナンスの充実を経営上の重要課題の一つとして位置付け、諸施策に取り組んでおります。」
透明性、企業価値の継続的向上、ステークホルダーからの信頼およびコーポレートガバナンス・コードに沿った統治を重要課題とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「お客様の課題解決と価値創造のためにグループシナジーを最大限発揮し、創意と誠意をもって価値ある技術を基にした情報・商品・サービスを、よりスピーディーに提供できるNo.1企業を目指す」ことを経営理念とし、透明性の高い経営の実現と企業価値の継続的な向上により、株主、投資家をはじめ、取引先・従業員・社会から信頼される企業であり続けるために、コーポレートガバナンス・コードの趣旨に沿ったコーポレートガバナンスの充実を経営上の重要課題の一つとして位置付け、諸施策に取り組んでおります。」
透明性、企業価値の継続的向上、ステークホルダーからの信頼およびコーポレートガバナンス・コードに沿った統治を重要課題とする方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、「お客様の課題解決と価値創造のためにグループシナジーを最大限発揮し、創意と誠意をもって価値ある技術を基にした情報・商品・サービスを、よりスピーディに提供できるNo.1企業を目指す」ことを経営理念とし、透明性の高い経営の実現と企業価値の継続的な向上により、株主、投資家をはじめ、取引先・従業員・社会から信頼される企業であり続けるために、コーポレートガバナンス・コードの趣旨に沿ったコーポレートガバナンスの充実を経営上の重要課題の一つとして位置付け、諸施策に取り組んでいます。」
透明性、企業価値の継続的向上、ステークホルダーからの信頼およびコーポレートガバナンス・コードに沿った統治を重要課題とする方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、「お客様の課題解決と価値創造のためにグループシナジーを最大限発揮し、創意と誠意をもって価値ある技術を基にした情報・商品・サービスを、よりスピーディに提供できるNo.1企業を目指す」ことを経営理念とし、透明性の高い経営の実現と企業価値の継続的な向上により、株主、投資家をはじめ、取引先・従業員・社会から信頼される企業であり続けるために、コーポレートガバナンス・コードの趣旨に沿ったコーポレートガバナンスの充実を経営上の重要課題の一つとして位置付け、諸施策に取り組んでいます。」
透明性の高い経営、企業価値の継続的向上、ステークホルダーからの信頼、コーポレートガバナンス・コードへの対応を継続的な姿勢として示している。