内外テック(3374)・施策前進
執行役員制度・執行役員会による経営と執行の分離
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織体制・定例会議による意思決定の迅速化121社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。60社中7社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「定例及び臨時開催分を合わせ、取締役会(2019年度:14回)及び執行役員会(2019年度:13回)を開催しました。」
執行役員制度・執行役員会について、2019年度に執行役員会を13回開催し、経営戦略や重要課題の協議および取締役会付議事項の協議を行ったと記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、執行役員制度の導入、執行役員会の設置、任意の諮問委員会としての報酬委員会の設置、コーポレートガバナンス委員会の運営内容の追加(取締役の人事指名に関する助言・提言等)など、ガバナンス体制を一部変更し強化を図りました。執行役員会(7回開催)では、その権限に基づく所定事項の決議を行ったほか、取締役会付議事項や当社経営戦略その他重要な経営課題について協議を行いました。」
経営と執行の分離、意思決定の迅速化および職務権限の明確化を目的に執行役員制度と執行役員会を導入し、当事業年度に執行役員会を7回開催した。