関門海(3372)・施策再掲
サステナビリティ関連リスクの取締役会・経営会議による管理
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督260社が書いているテーマ・逆風10社・追い風213社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの261件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「将来的な影響が危惧される気候関連リスク・機会について、取締役会や経営会議において識別及び評価をすることとしており年に1回以上検討・対応することとしております。」
サステナビリティ委員会を設置せず、取締役会・経営会議で気候関連リスク・機会を年1回以上検討・対応する体制を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「将来的な影響が危惧される気候関連リスク・機会について、取締役会や経営会議において識別及び評価をすることとしており年に1回以上検討・対応することとしております。」
サステナビリティ委員会を設置せず、取締役会・経営会議でリスクと機会を識別・評価し、年1回以上検討・対応する体制を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、現在のところサステナビリティ委員会などの諮問機関は設置しておりませんが、取締役会及び適宜必要な場合は部門長等も含めた経営会議にてサステナビリティ関連のリスク及び機会の特定を審議し、モニタリングを行っております。」
サステナビリティ委員会は設置していない一方、取締役会・経営会議でリスクと機会を審議・モニタリングする体制を示した。気候関連リスク・機会は年1回以上検討・対応する方針である。