Komori
関門海(3372)・方針再掲

食材関連研究開発を中長期成長の根幹とする方針

FY2016に初出。30回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は1百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費1百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「美味で健康的な本物のおいしさの追求」を目的とした食材に関連する技術開発および当社グループの中長期的な成長を支える根幹と定めております。」

    食材関連技術を中長期成長の根幹とする方針を継続し、冷凍・解凍技術の他食材への応用、焼きヒレ、コラーゲン等の研究開発を記載している。研究開発費は4百万円。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は2百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、当中間連結会計期間の研究開発費は2百万円であった。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費は6百万円で、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期累計の研究開発費を4百万円と開示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないと再確認し、当四半期の研究開発費は1百万円であった。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「この技術をとらふぐ以外の食材に応用する研究を行っております。」

    冷凍・保管・解凍技術の他食材への応用、大とらふぐの成長性・品質向上、焼きヒレやコラーゲン等の技術開発を継続している。研究開発費は11百万円である。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費は7百万円で、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費4百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費2百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社では、「美味で健康的な本物のおいしさの追求」を目的とした食材に関連する技術開発および当社の中長期的な成長を支える根幹と定めております。」

    食材関連技術を中長期成長の根幹とする研究開発方針を再確認している。研究開発費は25百万円である。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は24百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費24百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は15百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費15百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費5百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、「美味で健康的な本物のおいしさの追求」を目的とした食材に関連する技術開発および当社の中長期的な成長を支える根幹と定めております。」

    食材関連技術を中長期成長の根幹とする研究開発方針を継続している。研究開発費は25百万円である。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費6百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、「美味で健康的な本物のおいしさの追求」を目的とした食材に関連する技術開発および当社の中長期的な成長を支える根幹と定めております。」

    食材関連技術を中長期成長の根幹と位置付ける方針を継続している。研究開発費は27百万円である。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は22百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費22百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、研究開発費6百万円を計上している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は19百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費19百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は13百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費13百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費7百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「とらふぐ養殖事業者と提携し、この技術によって生産した「大とらふぐ」は、当連結会計年度より店舗にて販売開始しております。さらにとらふぐの成長性や品質を向上させる研究開発を行っております。」

    養殖事業者との提携・技術協力による大とらふぐを当連結会計年度から店舗販売へ移行し、成長性・品質向上の研究を継続している。研究開発費は29百万円である。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は20百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費20百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は17百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費17百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は9百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費は9百万円で、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「「美味で健康的な本物のおいしさの追求」を目的とした食材に関連する技術開発が当社の中長期的な成長を支える根幹と定め、平成11年10月の研究開発部発足以降、積極的な研究開発投資を実施しております。」

    食材関連技術を中長期成長の根幹と位置付け、研究開発投資を継続している。研究開発費は34百万円。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は25百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発費は25百万円で、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないと明記している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、「美味で健康的な本物のおいしさの追求」を目的とした食材に関連する技術開発が当社グループの中長期的な成長を支える根幹と定め、平成11年10月の研究開発部発足以降、積極的な研究開発投資を実施しております。」

    食材関連技術を中長期成長の根幹と位置付け、研究開発投資を継続している。研究開発費は25百万円。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
関門海の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
食材関連研究開発を中長期成長の根幹とする方針|関門海(3372)の変遷 | Komori